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キッズごはんお助けセットレシピバックナンバー

キッズごはんお助けセット」の段取りをまとめた献立カードをご紹介。

子ども(3~5歳)1人+おとな1人分の作り方です

電子レンジのワット数は600Wを基本とします

5月2回 (5/11~5/15お届け)

5月2回

キッズごはんお助けセット

1/6

ボリューム満点カツカレー

ボリューム満点カツカレー

※『国産具材のビーフカレー(甘口)』ははちみつを使用しています。1歳未満の子どもに与えないでください。

2/6

お届け内容

お届け内容

  • レンジDEジューシー国産牛豚メンチカツ
  • 国産具材のビーフカレー(甘口)
  • 十勝めむろポテトサラダベース
  • 北海道のミックスベジタブル玉ねぎ入り
  • レモンヨーグルト

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら1個にバナナ1本程度を添えて。

3/6

作り方

1

『メンチカツ』を温める

『メンチカツ』3個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
2

『ビーフカレー』を温める

『ビーフカレー』2袋はパッケージの表示通りにボイルまたは電子レンジで加熱する。

4/6

作り方

3

「ポテトサラダ」を作る

『ポテトサラダベース』1袋(150g)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。『ミックスベジタブル』1/3袋(100g)はパッケージの表示通りに耐熱皿に入れ、水小さじ1をふりかけ、ラップをかけて電子レンジで加熱し、蒸らす。温めた『ポテトサラダベース』と『ミックスベジタブル』をボウルに入れ、マヨネーズ大さじ3、塩少々を加えて混ぜる。

5/6

作り方

4

子ども1人分を盛る

子ども1人分は器に子ども茶わん1杯分のごはん(100g)を盛る。『メンチカツ』1個は、キッチンばさみで食べやすい大きさに切りごはんにのせ、『ビーフカレー』1/4量(1/2袋分)をかける。「ポテトサラダ」1/8量(約35g)は別の器に盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

具材がごろっと入った『ビーフカレー』に、やわらかく食べやすい『メンチカツ』をのせました。子どもが好きな組み合わせで栄養がしっかりととれ、よくかんで食べるメニューになっています。

5月1回 (5/4~5/8お届け)

5月1回

キッズごはんお助けセット

1/6

具だくさんビーフン天ぷら添え

具だくさんビーフン
天ぷら添え

2/6

お届け内容

お届け内容

  • 五目焼ビーフン
  • だし香るやわらかとり天
  • 国産とうもろこしのり塩天
  • 産直わかめ混ぜ込みごはんの素
  • エコ・産直バナナ

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1本(約90g)、おやつなら1本に牛乳(100ml)を添えて。

3/6

作り方

1

『ビーフン』を温める

『ビーフン』2袋はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
2

『とり天』を温める

『とり天』5個(約150g)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
ポイント

おとなには大きめのもの、子どもには小さめのものを取り分けて。

3

『とうもろこしのり塩天』を温める

『とうもろこしのり塩天』4個はパッケージの表示通りにオーブントースター、もしくは電子レンジで加熱する。

4/6

作り方

4

「ミニわかめおにぎり」を作る

ごはん180g(およそ茶わんに大盛り1杯分)に『わかめごはんの素』小さじ2を混ぜる。ごはん1/3量で子ども用、残りの2/3量でおとな用のおにぎりを作る。

5/6

作り方

5

子ども1人分を盛る

子ども1人分は『ビーフン』1/2袋(90g)を器に盛り、キッチンばさみで食べやすい長さに切る。同じ器に『とり天』小2個(約50g)、『とうもろこしのり塩天』1個を盛る。別の器に④の子ども用「ミニわかめおにぎり」を盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

『五目焼ビーフン』は、米から作られるビーフン、豚肉、野菜で一度にいろいろな栄養がとれます。2種類の天ぷらは味が付いているため、そのままでもおいしいですよ。「ミニわかめおにぎり」は、わかめのおかげでよくかんで食べられます。

4月5回 (4/27~5/1お届け)

4月5回

キッズごはんお助けセット

1/5

唐揚げとほうれん草のドリア

唐揚げとほうれん草の
ドリア

2/5

お届け内容

お届け内容

  • 国産若鶏甘酢唐揚げ
  • ナチュラルチーズミックス
  • 九州のほうれん草(カット・バラ凍結)
  • 産直たまごの玉子どうふ(たれ付)
  • 焼きおにぎり

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら2個に麦茶などの飲み物を添えて。

3/5

作り方

1

「唐揚げとほうれん草のドリア」をつくる

『甘酢唐揚げ』中5個(約160g)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
冷凍ほうれん草2/5袋(100g)は耐熱容器に入れてラップをし、電子レンジで2分ほど加熱する。粗熱をとり、水けをしぼる。

4/5

作り方

2

「唐揚げとほうれん草のドリア」を仕上げ、子ども1人分を盛る

子ども1人分は、耐熱容器に子ども茶わん1杯分のごはん(100g)を盛る。①のほうれん草2/5量(約30g)、キッチンばさみで食べやすい大きさに切った『甘酢唐揚げ』中2個分(約60g)、チーズ10gをかける。ふんわりラップをしてチーズが溶けるまで、電子レンジで1分ほど加熱する。『玉子どうふ』1個は食べやすい大きさに切り、添付のたれをかけずに別の器に盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

5/5

管理栄養士・坂先生からコメント

『唐揚げ』と冷凍ほうれん草の組み合わせで、お肉と野菜をしっかりとれますね。チーズといっしょに食べることで、ほうれん草の苦みを感じにくく、苦手意識がある子でも挑戦しやすいですよ。

4月4回 (4/20~4/24お届け)

4月4回

キッズごはんお助けセット

1/6

えびカツバーガーポタージュ添え

えびカツバーガー
ポタージュ添え

2/6

お届け内容

お届け内容

  • 国産小麦のバーガー用バンズ
  • レンジえびカツ
  • 北海道ミックスベジタブル(コーン・人参・玉ねぎ)
  • 冷製さつまいもとコーンのポタージュ
  • もものヨーグルト

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら1個にバナナ1本程度を添えて。

3/6

作り方

1

『えびカツ』を温める

『えびカツ』3個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
2

『ミックスベジタブル』を温める

『ミックスベジタブル』大さじ3(30g)は耐熱容器に入れ、ラップをして電子レンジで50秒ほど加熱する。

4/6

作り方

3

「野菜入りオーロラソース」を作る

ケチャップ大さじ1、マヨネーズ大さじ1を混ぜる。『バンズ』3個にキッチンばさみで切りこみを入れ、それぞれ下の面にオーロラソースを適量(小さじ1程度)塗る。残った「オーロラソース」に②で加熱した『ミックスベジタブル』を混ぜる。

5/6

作り方

4

子ども1人分を盛る

③の『バンズ』1個に①の『えびカツ』1個、③のソース1/3量をのせてはさむ。『冷製さつまいもとコーンのポタージュ』1/2袋(75g)を器に盛り、添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

バンズにえびカツをはさんでバーガーに。ミックスベジタブルを加えれば、野菜もいっしょに食べられて彩りも◎。ソースと混ぜ合わせることで、具材がこぼれにくくなりますよ。

4月3回 (4/13~4/17お届け)

4月3回

キッズごはんお助けセット

1/6

ナポリタンの洋風献立

ナポリタンの洋風献立

2/6

お届け内容

お届け内容

  • みんなのナポリタン
  • 淡路島産たまねぎのクリームポタージュ
  • 酪農家の牛乳
  • レンジでコロちゃん肉じゃが風コロッケ
  • 徳用ミニアメリカンドッグ(産直小麦使用)

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1本、おやつなら1本に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいよう水分といっしょに食べましょう。※串付きです。安全に食べられるように様子を見守って。

3/6

作り方

1

『ナポリタン』を温める

『ナポリタン』1個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
2

『コロッケ』を温める

『コロッケ』3個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。

4/6

作り方

3

「玉ねぎポタージュ」を作る

『淡路島産たまねぎのクリームポタージュ』1袋はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。子ども用は1/3袋(50g)を器に入れ、冷蔵室から取り出した牛乳大さじ2を加えて混ぜる。

ポイント

冷たい牛乳を加えることで、子どもが飲みやすい温度に。温めた牛乳を加えてもOKです。

5/6

作り方

4

子ども1人分を盛る

子ども1人分は『ナポリタン』1/3個(約100g)を器に盛り、キッチンばさみで麺を食べやすい長さに切る。別の器に、半分に切った『コロッケ』1個を盛り、③の『玉ねぎポタージュ』を添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

『みんなのナポリタン』は、コクがあり子どもが食べやすい味付け。玉ねぎ、ピーマン入りで野菜もしっかりとれますね。スープに牛乳をプラスすれば、手軽にたんぱく質を補うことができておすすめです。

4月2回 (4/6~4/10お届け)

野菜ハンバーグとオムレツのプレート ※ごはんはセットに含まれません。
お届け内容 5種の国産お野菜ハンバーグ ミニオムレツ(そぼろカレー入り) 茎が長めのブロッコリー 朝の応援食・ココア焼きドーナツ(Ca配合) 管理栄養士・坂先生からコメント 食前に食べるなら1個に麦茶などの水分を、おやつなら1個に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいように、飲み物といっしょに食べましょう。
※子ども(3~5歳)1人+おとな1人分の作り方です ※電子レンジのワット数は600Wを基本とします ①『ハンバーグ』を温める 『ハンバーグ』4個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。 ②『オムレツ』を温める 『オムレツ』3個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
③冷凍ブロッコリーを温める 冷凍ブロッコリー60gはパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
④子ども1人分を盛る 子ども1人分は『ハンバーグ』1個、『オムレツ』1個をキッチンばさみでひと口サイズに切って盛る。同じ器に冷凍ブロッコリー1/3量(約20g)を盛り、マヨネーズ小さじ1を添える。子ども茶わんにラップを敷いて、ごはん(約100g)とケチャップ小さじ1を混ぜて軽く押す。器の上で上下を返し、ごはんを盛りつける。好みで旗を飾る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
管理栄養士・坂先生からコメント ハンバーグとオムレツは細かくきざんだ野菜入り。野菜が苦手な子もぜひ挑戦してみて。ごはんは白米のままでもよいですが、ケチャップを混ぜて簡単な飾りをつけるとお子さまランチ風になりますよ。

4月1回 (3/30~4/3お届け)

えびえびごはんプレート ※レタス、ミニトマトはセットに含まれません。
お届け内容 徳用産直米のえびピラフ レンジでパクッと一口えびフライ 国産かぼちゃの冷製ポタージュ クリーミーヨーグルト 管理栄養士・坂先生からコメント 食前に食べるなら1個、おやつなら1個にバナナ1本を添えて。
※子ども(3~5歳)1人+おとな1人分の作り方です ※電子レンジのワット数は600Wを基本とします ①『えびピラフ』を温める 『えびピラフ』約2/5袋(380g)を皿に盛り、真ん中を少しくぼませて、パッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
②『えびフライ』を温める 『えびフライ』120g(約8尾)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。 ③子ども1人分を盛る 子ども1人分は『えびピラフ』130g、『えびフライ』35g(約3尾)を器に盛る。『えびフライ』に好みでマヨネーズ小さじ1をかけても。『かぼちゃの冷製ポタージュ』1/2個(75g)を器に盛って添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
管理栄養士・坂先生からコメント 『えびピラフ』はいんげん、人参など5種の野菜入り。細かくきざんであるので、苦手な子も気づかないうちにパクリ。『えびフライ』はひと口サイズだから、おやつ感覚で楽しく食べられますよ。

3月4回 (3/23~3/27お届け)

タルタル唐揚げ丼 ※ごはんはセットに含まれません。
お届け内容 米粉で作った国産若鶏塩唐揚げ 産直たまご少量パック 産直もずくのスープ 九州産ブロッコリー チーズクロワッサン 管理栄養士・坂先生からコメント 食前に食べるなら1個、おやつなら1個に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいように、麦茶などの飲み物といっしょに食べましょう。
※子ども(3~5歳)1人+おとな1人分の作り方です ※電子レンジのワット数は600Wを基本とします ①『塩唐揚げ』を温める 『塩唐揚げ』6個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。 ①のポイント おとなには大きめのもの、子どもには小さめのものを取り分けて。
②「タルタルソース」を作る 耐熱容器に卵2個を割りほぐし、ラップをふんわりとかけ、電子レンジで約1分30秒加熱して取り出す。箸やフォークなどでよく混ぜてそぼろ状にする。粗熱がとれたらマヨネーズ大さじ3を加え、混ぜ合わせる。 ②のポイント 卵に熱が通るまで10秒ずつ追加加熱してください。卵は長い時間加熱すると破裂する可能性があるので、加熱のしすぎに注意してください。
③「ブロッコリーのめんつゆあえ」を作る 耐熱容器に冷凍ブロッコリー1/3袋弱(60g)、『便利つゆ』小さじ1を入れる。ふんわりとラップをして電子レンジで2分ほど加熱し、全体を混ぜる。 ④『産直もずくのスープ』をつくる 湯240mlを沸かす。器に『産直もずくのスープ』と湯(おとな用は1袋に湯160ml、子ども用は1/2袋に湯80ml)をそれぞれ入れて、軽く混ぜる。
⑤子ども1人分を盛る 子ども1人分は器にごはん100g(子ども茶わんに1杯分)を盛り、『塩唐揚げ』小2個(60g)をキッチンばさみで食べやすい大きさに切ってのせ、「タルタルソース」約1/4量(30g)をかける。同じ器に「ブロッコリーのめんつゆあえ」1/3量(約20g)を添える。④の『産直もずくのスープ』を添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
管理栄養士・坂先生からコメント 「タルタル唐揚げ丼」は火を使わず電子レンジだけで完成。時間がなくても手軽に作れますね。お肉と卵でボリュームがあり、たんぱく質をしっかりととれますよ。丼にすることで食べやすく、子ども向きのメニューです。