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キッズごはんお助けセットレシピバックナンバー

キッズごはんお助けセット」の段取りをまとめた献立カードをご紹介。

子ども(3~5歳)1人+おとな1人分の作り方です

電子レンジのワット数は600Wを基本とします

4月3回 (4/13~4/17お届け)

4月3回

キッズごはんお助けセット

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ナポリタンの洋風献立

ナポリタンの洋風献立

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お届け内容

お届け内容

  • みんなのナポリタン
  • 淡路島産たまねぎのクリームポタージュ
  • 酪農家の牛乳
  • レンジでコロちゃん肉じゃが風コロッケ
  • 徳用ミニアメリカンドッグ(産直小麦使用)

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1本、おやつなら1本に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいよう水分といっしょに食べましょう。※串付きです。安全に食べられるように様子を見守って。

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作り方

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『ナポリタン』を温める

『ナポリタン』1個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
2

『コロッケ』を温める

『コロッケ』3個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。

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作り方

3

「玉ねぎポタージュ」を作る

『淡路島産たまねぎのクリームポタージュ』1袋はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。子ども用は1/3袋(50g)を器に入れ、冷蔵室から取り出した牛乳大さじ2を加えて混ぜる。

ポイント

冷たい牛乳を加えることで、子どもが飲みやすい温度に。温めた牛乳を加えてもOKです。

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作り方

4

子ども1人分を盛る

子ども1人分は『ナポリタン』1/3個(約100g)を器に盛り、キッチンばさみで麺を食べやすい長さに切る。別の器に、半分に切った『コロッケ』1個を盛り、③の『玉ねぎポタージュ』を添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

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管理栄養士・坂先生からコメント

『みんなのナポリタン』は、コクがあり子どもが食べやすい味付け。玉ねぎ、ピーマン入りで野菜もしっかりとれますね。スープに牛乳をプラスすれば、手軽にたんぱく質を補うことができておすすめです。

4月2回 (4/6~4/10お届け)

野菜ハンバーグとオムレツのプレート ※ごはんはセットに含まれません。
お届け内容 5種の国産お野菜ハンバーグ ミニオムレツ(そぼろカレー入り) 茎が長めのブロッコリー 朝の応援食・ココア焼きドーナツ(Ca配合) 管理栄養士・坂先生からコメント 食前に食べるなら1個に麦茶などの水分を、おやつなら1個に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいように、飲み物といっしょに食べましょう。
※子ども(3~5歳)1人+おとな1人分の作り方です ※電子レンジのワット数は600Wを基本とします ①『ハンバーグ』を温める 『ハンバーグ』4個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。 ②『オムレツ』を温める 『オムレツ』3個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
③冷凍ブロッコリーを温める 冷凍ブロッコリー60gはパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
④子ども1人分を盛る 子ども1人分は『ハンバーグ』1個、『オムレツ』1個をキッチンばさみでひと口サイズに切って盛る。同じ器に冷凍ブロッコリー1/3量(約20g)を盛り、マヨネーズ小さじ1を添える。子ども茶わんにラップを敷いて、ごはん(約100g)とケチャップ小さじ1を混ぜて軽く押す。器の上で上下を返し、ごはんを盛りつける。好みで旗を飾る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
管理栄養士・坂先生からコメント ハンバーグとオムレツは細かくきざんだ野菜入り。野菜が苦手な子もぜひ挑戦してみて。ごはんは白米のままでもよいですが、ケチャップを混ぜて簡単な飾りをつけるとお子さまランチ風になりますよ。

4月1回 (3/30~4/3お届け)

えびえびごはんプレート ※レタス、ミニトマトはセットに含まれません。
お届け内容 徳用産直米のえびピラフ レンジでパクッと一口えびフライ 国産かぼちゃの冷製ポタージュ クリーミーヨーグルト 管理栄養士・坂先生からコメント 食前に食べるなら1個、おやつなら1個にバナナ1本を添えて。
※子ども(3~5歳)1人+おとな1人分の作り方です ※電子レンジのワット数は600Wを基本とします ①『えびピラフ』を温める 『えびピラフ』約2/5袋(380g)を皿に盛り、真ん中を少しくぼませて、パッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
②『えびフライ』を温める 『えびフライ』120g(約8尾)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。 ③子ども1人分を盛る 子ども1人分は『えびピラフ』130g、『えびフライ』35g(約3尾)を器に盛る。『えびフライ』に好みでマヨネーズ小さじ1をかけても。『かぼちゃの冷製ポタージュ』1/2個(75g)を器に盛って添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
管理栄養士・坂先生からコメント 『えびピラフ』はいんげん、人参など5種の野菜入り。細かくきざんであるので、苦手な子も気づかないうちにパクリ。『えびフライ』はひと口サイズだから、おやつ感覚で楽しく食べられますよ。

3月4回 (3/23~3/27お届け)

タルタル唐揚げ丼 ※ごはんはセットに含まれません。
お届け内容 米粉で作った国産若鶏塩唐揚げ 産直たまご少量パック 産直もずくのスープ 九州産ブロッコリー チーズクロワッサン 管理栄養士・坂先生からコメント 食前に食べるなら1個、おやつなら1個に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいように、麦茶などの飲み物といっしょに食べましょう。
※子ども(3~5歳)1人+おとな1人分の作り方です ※電子レンジのワット数は600Wを基本とします ①『塩唐揚げ』を温める 『塩唐揚げ』6個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。 ①のポイント おとなには大きめのもの、子どもには小さめのものを取り分けて。
②「タルタルソース」を作る 耐熱容器に卵2個を割りほぐし、ラップをふんわりとかけ、電子レンジで約1分30秒加熱して取り出す。箸やフォークなどでよく混ぜてそぼろ状にする。粗熱がとれたらマヨネーズ大さじ3を加え、混ぜ合わせる。 ②のポイント 卵に熱が通るまで10秒ずつ追加加熱してください。卵は長い時間加熱すると破裂する可能性があるので、加熱のしすぎに注意してください。
③「ブロッコリーのめんつゆあえ」を作る 耐熱容器に冷凍ブロッコリー1/3袋弱(60g)、『便利つゆ』小さじ1を入れる。ふんわりとラップをして電子レンジで2分ほど加熱し、全体を混ぜる。 ④『産直もずくのスープ』をつくる 湯240mlを沸かす。器に『産直もずくのスープ』と湯(おとな用は1袋に湯160ml、子ども用は1/2袋に湯80ml)をそれぞれ入れて、軽く混ぜる。
⑤子ども1人分を盛る 子ども1人分は器にごはん100g(子ども茶わんに1杯分)を盛り、『塩唐揚げ』小2個(60g)をキッチンばさみで食べやすい大きさに切ってのせ、「タルタルソース」約1/4量(30g)をかける。同じ器に「ブロッコリーのめんつゆあえ」1/3量(約20g)を添える。④の『産直もずくのスープ』を添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
管理栄養士・坂先生からコメント 「タルタル唐揚げ丼」は火を使わず電子レンジだけで完成。時間がなくても手軽に作れますね。お肉と卵でボリュームがあり、たんぱく質をしっかりととれますよ。丼にすることで食べやすく、子ども向きのメニューです。

3月3回 (3/16~3/20お届け)

サーモンフライと白あえの和風定食 ※ごはんはセットに含まれません。 ※『こんにゃく白和え』には枝豆が含まれます。よくかむなど声かけして見守ってください。
お届け内容 レンジでお手軽!サーモンフライ こんにゃく白和え サラダベース産直ごぼう きゅうり おいしく果実いちごヨーグルト 管理栄養士・坂先生からコメント 食前に食べるなら1個、おやつなら1個にバナナ1本程度を添えて。
※子ども(3~5歳)1人+おとな1人分の作り方です ※電子レンジのワット数は600Wを基本とします ①『サーモンフライ』を温める 『サーモンフライ』5個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。 ②「ごぼうときゅうりのサラダ」を作る ボウルに『サラダベース産直ごぼう』1/2袋(約70g)を入れる。きゅうり中1/2本(約50g)は軽く洗って水けをふき、キッチンばさみでひと口サイズに切って加え、あえる。
③子ども1人分を盛る 子ども1人分は『サーモンフライ』1枚半(45g)をひと口サイズに切って器に盛り、好みでケチャップをかける。同じ器に「ごぼうときゅうりのサラダ」1/4量(約30g)、『こんにゃく白和え』約1/3個(30g)を盛る。子ども茶わんに1杯分のごはん(100g)を盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
管理栄養士・坂先生からコメント 魚はフライになっているので、苦手な子でも挑戦できますね。ケチャップを付けると、さらに食べやすくなりますよ。「ごぼうときゅうりのサラダ」は好みでマヨネーズ適量(小さじ1)をかけてもおいしく食べられます。

3月2回 (3/9~3/13お届け)

オムライスの洋風プレート ※ミニトマト、レタスはセットに含まれません。
お届け内容 ふんわり卵の手包みオムライス×2 食べるスープ具だくさんクラムチャウダー 産直じゃがいものサラダ まきまきミルクパン 管理栄養士・坂先生からコメント 食前に食べるなら1/2個、おやつなら1個に麦茶などを添えて。飲み込みやすいように、麦茶などの飲み物といっしょに食べましょう。
※子ども(3~5歳)1人+おとな1人分の作り方です ※電子レンジのワット数は600Wを基本とします ①『オムライス』を温める 『オムライス』2個はパッケージの表示通りに内袋に5、6か所穴をあけ電子レンジで加熱する。
②『クラムチャウダー』を温める 『クラムチャウダー』2個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。 ③子ども1人分を盛る 子ども1人分は『オムライス』3/4個(約150g)をキッチンばさみで切りわけ、器に盛る。同じ器に『産直じゃがいものサラダ』約1/4袋40gを盛る。『クラムチャウダー』1個は器に盛って添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
管理栄養士・坂先生からコメント 『ふんわり卵の手包みオムライス』は野菜に加え、鶏肉や卵といったたんぱく質が一度にとれて栄養バランスがよいですよ。お子さんがケチャップをかけたがる場合は、おとなが適量を出してあげてください。

3月1回 (3/2~3/6お届け)

豆腐バーグとチキンライスのプレート ※ミニトマト、レタスはセットに含まれません。
お届け内容 豆腐バーグ 産直米のチキンライス 国産かぼちゃのポタージュ レンジミニピザまん 管理栄養士・坂先生からコメント 食前に食べるなら1個、おやつなら2個に麦茶などの水分を添えて。飲み込みやすいように、麦茶などの飲み物といっしょに食べましょう。加熱後は熱くなるので気を付けましょう。
※子ども(3~5歳)1人+おとな1人分の作り方です ※電子レンジのワット数は600Wを基本とします ①『豆腐バーグ』を温める 『豆腐バーグ』3枚はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
②『チキンライス』を温める 『チキンライス』3/4袋(約330g)は耐熱容器に入れ、パッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。 ③『かぼちゃのポタージュ』を温める 『かぼちゃのポタージュ』2個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
④子ども1人分を盛る 子ども1人分は子ども茶わん多めに1杯分 (約110g)の『チキンライス』を盛る。同じ器に『豆腐バーグ』1枚を盛り、キッチンばさみで食べやすい大きさに切る。『かぼちゃのポタージュ』1個は器に盛って添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
管理栄養士・坂先生からコメント 『豆腐バーグ』は味が付いているので、食がすすむようなら何もかけなくても。『産直米のチキンライス』は、玉ねぎ、とうもろこし、人参、さやいんげん、鶏肉入りの具だくさんで、味わい豊かです。

2月4回 (2/23~2/27お届け)

お子さま チャーハンセット
お届け内容 直火炒めチャーハン 産直小麦の肉わんたん カットほうれん草(バラ凍結) 産直大豆のミニ厚揚げ 北海道牛乳仕込みのミルクパン 管理栄養士・坂先生からコメント 食前に食べるなら1個、おやつなら2個にりんご1/4個程度を添えて。飲み込みやすいように、麦茶などの飲み物といっしょに食べましょう。
※子ども(3~5歳)1人+おとな1人分の作り方です ※電子レンジのワット数は600Wを基本とします ①「肉わんたんスープ」を作る 鍋に『肉わんたん』の液体スープ1袋、水700mlを入れて火にかける。 煮立ったら『肉わんたん』12個、『ミニ厚揚げ』30個(約1/4袋)を入れ、約3分煮込む。冷凍ほうれん草1/4袋(約60g)を加え、ひと煮立ちさせ火を通す。
②『チャーハン』を温める 『チャーハン』1と1/2袋は皿に平らに盛り、パッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。 ③子ども1人分を盛る 子ども1人分は器に『チャーハン』1/2袋分(約115g)を盛る。別の器に「肉わんたんスープ」(『肉わんたん』4個、『ミニ厚揚げ』10個程度、ほうれん草20gが目安)を盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
④おとな用に「肉わんたんスープ」を仕上げる 鍋に液体スープをもう1袋入れて混ぜ、おとな分を盛る。 ④のポイント 子ども用のスープは薄味にしているので、おとな用は味付けを調整して完成!
管理栄養士・坂先生からコメント 具材入りのチャーハンは、手軽に多くの食材を食べられるひと品。「肉わんたんスープ」に冷凍ほうれん草と厚揚げを足すことで、より栄養バランスのよい献立になりますよ。