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キッズごはんお助けセットレシピバックナンバー

キッズごはんお助けセット」の段取りをまとめた献立カードをご紹介。

子ども(3~5歳)1人+おとな1人分の作り方です

電子レンジのワット数は600Wを基本とします

8月1回 (8/3~8/7お届け)

8月1回

キッズごはんお助けセット

1/6

とうもろこし揚げとオクラの冷やしうどん

とうもろこし揚げとオクラの
冷やしうどん

2/6

お届け内容

お届け内容

  • 産直小麦の稲庭風ざるうどん
  • 北海道産とうもろこしの磯辺揚げ
  • 九州産オクラ(ヘタとり)
  • 産直鶏のり巻きチキン
  • プチいなりずし

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら2個にバナナ1/2本を添えて。

3/6

作り方

1

『ざるうどん』を作る

鍋に湯を沸かし、『ざるうどん』の麺2袋をパッケージの表示通りにほぐしながらゆでる。ゆで上がったらざるにあげ、流水で冷やして水けをきる。
ポイント

子どもの分はゆでた湯にそのままひたして、食べやすいやわらかさになってから流水で冷やしても。

4/6

作り方

2

『とうもろこしの磯辺揚げ』を温める

『とうもろこしの磯辺揚げ』6個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
3

冷凍オクラを温める

冷凍オクラ2/5袋(60g)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
4

『のり巻きチキン』を温める

『のり巻きチキン』6個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。

5/6

作り方

5

子ども1人分を盛る

子ども1人分は①のうどん2/3玉分と③のオクラ20g(中サイズ2本が目安)を、それぞれキッチンばさみで食べやすい長さに切って器に盛る。同じ器に『とうもろこしの磯辺揚げ』2個を盛る。うどんに添付のつゆは小さじ5(25ml)を取り分け、水(小さじ5)でのばして全体にかける。好みでミニトマトを盛っても。別の器に『のり巻きチキン』2個を盛って添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

うどんはつるんと食べられて野菜もプラスできるので、暑い日にもぴったりですね。コシのある麺はゆでたあと湯にそのままひたしておくと、子どもが食べやすいやわらかさに。『産直鶏のり巻きチキン』は付け合わせにちょうどいいサイズです。

7月5回 (7/27~7/31お届け)

7月5回

キッズごはんお助けセット

1/5

さばみそドリアと冷製ポタージュ

さばみそドリアと
冷製ポタージュ

※『は~い、さばみそ(缶)』の細く鋭い骨は崩して食べましょう。ひれが硬い場合は注意してください。

2/5

お届け内容

お届け内容

  • は~い、さばみそ(缶)
  • カットほうれん草(バラ凍結)
  • ナチュラルチーズミックス
  • 国産玉ねぎの冷製クリームポタージュ
  • アロエの生乳仕立てヨーグルト

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら1個にバナナ1本を添えて。

3/5

作り方

1

「さばみそドリア」を作る

『さばみそ(缶)』1缶は子どもが食べやすいよう、フォークなどを使って缶の中で細かくほぐす。

『カットほうれん草』約1/3袋(90g)は耐熱容器に入れ、ラップをかけて電子レンジで約2分加熱する。

4/5

作り方

2

「さばみそドリア」を仕上げ、子ども1人分を盛る

子ども1人分は耐熱容器に子ども茶わん1杯分のごはん(100g)を盛る。①のほうれん草1/3量(30g)と『さばみそ(缶)』1/4量を缶汁ごとのせ、『チーズ』15gをかける。ラップをふんわりとかけ、チーズが溶けるまで電子レンジで1分ほど加熱する。『冷製クリームポタージュ』1/2袋(75g)は別の器に盛って添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
ポイント

『さばみそ(缶)』はまんべんなく広げると、ほうれん草とごはんに味がよくしみておいしく仕上がります。

5/5

管理栄養士・坂先生からコメント

「ドリア」にすることで『さばみそ(缶)』のみそだれがほうれん草にもしみ込み、野菜が苦手な子も食べやすい味わいになります。缶詰なので、忙しい日のあとひと品に常備しておくと便利ですよ。

7月4回 (7/20~7/24お届け)

7月4回

キッズごはんお助けセット

1/5

カニクリームコロッケの洋食プレート

カニクリームコロッケの
洋食プレート

2/5

お届け内容

お届け内容

  • カニクリームコロッケ(レンジ用)
  • 産直じゃがいものサラダ
  • 北海道産とうもろこしクリームスープ
  • 厚切りバウムクーヘン

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら1個に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいように、飲み物といっしょに食べましょう。

3/5

作り方

1

『カニクリームコロッケ』を温める

『カニクリームコロッケ』5個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
2

『とうもろこしクリームスープ』を温める

『とうもろこしクリームスープ』2袋はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。

4/5

作り方

3

子ども1人分を盛る

子ども1人分は『カニクリームコロッケ』1個半をキッチンばさみで食べやすい大きさに切って器に盛り、好みでケチャップ小さじ1をかける。同じ器に『産直じゃがいものサラダ』1/5袋(30g)を盛る。『とうもろこしクリームスープ』1/2袋(75g)は別の器に盛って添える。子ども茶わんに1杯分のごはん(100g)を盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

5/5

管理栄養士・坂先生からコメント

『カニクリームコロッケ』は、子どもにも食べやすい小さめのサイズ。『産直じゃがいものサラダ』は素材を生かした味付けです。ハムやコーンなど子どもの好きな具材を追加しても。

7月3回 (7/13~7/17お届け)

7月3回

キッズごはんお助けセット

1/7

タルタル唐揚げ丼

タルタル唐揚げ丼

2/7

お届け内容

お届け内容

  • 米粉で作った国産若鶏塩唐揚げ
  • 産直もずくのスープ
  • 九州産ブロッコリー
  • チーズクロワッサン

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら1個に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいように、麦茶などの飲み物といっしょに食べましょう。

3/7

作り方

1

『塩唐揚げ』を温める

『塩唐揚げ』6個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
ポイント

おとなには大きめのもの、子どもには小さめのものを取り分けて。

4/7

作り方

2

「タルタルソース」を作る

耐熱容器に卵2個を割りほぐし、ラップをふんわりとかけ、電子レンジで約1分30秒加熱して取り出す。箸やフォークなどでよく混ぜてそぼろ状にする。粗熱がとれたらマヨネーズ大さじ3を加え、混ぜ合わせる。

ポイント

卵に熱が通るまで10秒ずつ追加加熱してください。卵は長い時間加熱すると破裂する可能性があるので、加熱のしすぎに注意してください。

5/7

作り方

3

「ブロッコリーのめんつゆあえ」を作る

耐熱容器に冷凍ブロッコリー約1/3袋(60g)、『便利つゆ』小さじ1を入れる。ラップをふんわりとかけ電子レンジで2分ほど加熱し、全体を混ぜる。
4

『産直もずくのスープ』を作る

湯240mlを沸かす。子ども分は器に乾燥したままの『産直もずくのスープ』1/2個に湯80mlを入れて軽く混ぜる。おとな分は1個に湯160mlを入れて軽く混ぜる。

6/7

作り方

5

子ども1人分を盛る

子ども1人分は器に子ども茶わん1杯分のごはん(100g)を盛り、『塩唐揚げ』小2個(60g)をキッチンばさみで食べやすい大きさに切ってのせ、②の「タルタルソース」約1/4量(30g)をかける。同じ器に③の「ブロッコリーのめんつゆあえ」1/3量(約20g)を盛る。④の『産直もずくのスープ』を添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

7/7

管理栄養士・坂先生からコメント

「タルタル唐揚げ丼」は火を使わず電子レンジだけで完成。時間がなくても手軽に作れますね。お肉と卵でたんぱく質とビタミン、ミネラル類もしっかりととれますよ。丼にすることで食べやすく、子ども向きのメニューです。

7月2回 (7/6~7/10お届け)

7月2回

キッズごはんお助けセット

1/6

照り焼きチキンプレート野菜スープ添え

照り焼きチキンプレート
野菜スープ添え

2/6

お届け内容

お届け内容

  • 鹿児島若鶏照焼チキン
  • ミネストローネ(野菜スープ)
  • 産直じゃがいものハッシュドポテト
  • おいしく果実いちごヨーグルト

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら1個にバナナ1本程度を添えて。

3/6

作り方

1

『照焼チキン』を温める

『照焼チキン』2枚はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
2

『ハッシュドポテト』を温める

『ハッシュドポテト』3個はパッケージの表示通りにオーブントースターで加熱する。

4/6

作り方

3

『ミネストローネ』を温める

『ミネストローネ』2袋はパッケージの表示通りにボイルする。
ポイント

『ミネストローネ』は冷たいままでも食べられます。

5/6

作り方

4

子ども1人分を盛る

子ども1人分は『照焼チキン』1/2枚と『ハッシュドポテト』1個を、キッチンばさみで食べやすい大きさに切って器に盛る。『ミネストローネ』1/2袋(100g)を器に盛って添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

『照焼チキン』は肉のうまみが引き立つ味付けでごはんに合います。子どもにもかみやすいやわらかさですよ。『ミネストローネ』はじゃがいも、玉ねぎ、人参、キャベツ入りで野菜もしっかりととれるメニューです。

7月1回 (6/29~7/3お届け)

7月1回

キッズごはんお助けセット

1/7

名古屋風きしめんと焼き豚おにぎり

名古屋風きしめんと
焼き豚おにぎり

2/7

お届け内容

お届け内容

  • 名古屋風きしめん(かつおぶし付)
  • カットほうれん草(バラ凍結)
  • 国産うずらの玉子(水煮)
  • やまと豚焼豚切り落とし
  • 産直小麦のカステラ

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個に麦茶、おやつなら1個に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいように、飲み物といっしょに食べましょう。

3/7

作り方

1

『名古屋風きしめん』を作る

添付のつゆは袋のまま湯につけて解凍する。鍋に600mlの湯を沸かし、沸騰したらつゆ1袋を入れる。麺2袋は具を上にして入れ、ほぐしながら3分ほど煮る。再度沸騰したら弱火にして調理する。『カットほうれん草』約1/4袋(60g)を加えてさらに火が通るまで1分ほど煮る。
ポイント

子ども用は薄味にするため、通常2袋入れるつゆを1袋のみに。

4/7

作り方

2

「焼き豚おにぎり」を作る

『焼豚切り落とし』はパッケージの表示通りにボイルし温める。3/4袋(75g)を汁けをきってボウルに入れ、キッチンばさみで食べやすい大きさに切る。ごはん200gを加えて混ぜ合わせ、1/3量で子ども用、2/3量でおとな用のおにぎりを作る。

5/7

作り方

3

子ども1人分を盛る

子ども1人分は器に麺と具、スープを全体の1/4量、『カットほうれん草』は1/3量取り分ける。麺と具はキッチンばさみで食べやすく切る。『うずらの玉子』2個は半分に切ってのせ、添付のかつおぶしを適量かける。②のおにぎりを添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

6/7

作り方

4

おとな用のスープを仕上げる

鍋に追加でつゆ1袋を加え、おとな用に味を調える。

7/7

管理栄養士・坂先生からコメント

『名古屋風きしめん』は具材付きなので、煮るだけで手軽にメインが完成します。『カットほうれん草』をプラスすることで、野菜がとれてバランスのよいメニューになりますよ。

6月4回 (6/22~6/26お届け)

6月4回

キッズごはんお助けセット

1/6

ドリアとハンバーグの簡単洋食プレート

さばと野菜の和定食
わかめスープ添え

※『こんにゃく白和え』にはこんにゃくと枝豆が含まれます。よくかむなど声かけして見守ってください。

2/6

お届け内容

お届け内容

  • 骨まで丸ごと甘酢味(さば)
  • 北海道産直かぼちゃの煮物
  • こんにゃく白和え
  • 産直わかめのあっさりスープ
  • チーズドッグ

管理栄養士・坂先生からコメント

食前、おやつともに1本が目安。エネルギーが多めなので、食前は夕食時の食欲に合わせて量を調節してください。飲み込みやすいように、麦茶などの飲み物といっしょに食べましょう。

3/6

作り方

1

『骨まで丸ごと甘酢味(さば)』を解凍する

『骨まで丸ごと甘酢味(さば)』1袋は袋のままたっぷりの水に入れる、またはパッケージの表示通りに冷蔵室に移し解凍する。
ポイント

温める場合は、パッケージの表示通りに電子レンジで加熱してください。

4/6

作り方

2

『かぼちゃの煮物』を温める

『かぼちゃの煮物』1袋はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
3

『産直わかめのあっさりスープ』を作る

湯185mlを沸かす。器に『産直わかめのあっさりスープ』1袋と湯170mlを入れて、かき混ぜる。子ども分は1/3量(大さじ4が目安)を取り分け、湯大さじ1で薄める。おとな分は残りの2/3量を取り分ける。

5/6

作り方

4

子ども1人分を盛る

子ども1人分は器に『骨まで丸ごと甘酢味(さば)』の身の部分を約40g(中1切れ半が目安)とつけ汁小さじ1、『かぼちゃの煮物』50gを盛り、キッチンばさみで食べやすい大きさに切る。同じ器に『こんにゃく白和え』1パックの1/3量(約30g)を盛る。③の『わかめスープ』と、子ども茶わん1杯分のごはん(100g)を添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

さばは甘酢につけているのでまろやかな味わいで、魚が苦手な子でも挑戦しやすいですね。『かぼちゃの煮物』は電子レンジ調理で野菜を手軽にプラスできるため、冷凍室にあると安心ですよ。

6月3回 (6/15~6/19お届け)

6月3回

キッズごはんお助けセット

1/6

ひじき入り豆腐ハンバーグと豚汁定食

ひじき入り豆腐ハンバーグと
豚汁定食

2/6

お届け内容

お届け内容

  • とうふハンバーグ(ひじき)
  • 北海道ポテトのお星さま
  • みんなの豚汁(国産野菜と豚肉使用)
  • 牛乳寒天

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1パック、おやつなら1パックにバナナ1/2本(50g)を添えて。

3/6

作り方

1

『とうふハンバーグ』を温める

『とうふハンバーグ』2枚はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
2

『北海道ポテトのお星さま』を温める

『北海道ポテトのお星さま』9個はパッケージの表示通りにオーブントースターで加熱する。

4/6

作り方

3

『みんなの豚汁』を作る

『みんなの豚汁』1袋はパッケージの表示通りに湯160mlを入れて軽く混ぜる。子ども分は器に1/3量(大さじ4が目安)を取り分け、湯大さじ1で薄める。おとな分は残りの2/3量を取り分ける。

5/6

作り方

4

子ども1人分を盛る

子ども1人分は器に『とうふハンバーグ』2/3枚(80g)を盛り、キッチンばさみで食べやすい大きさに切る。同じ器に『北海道ポテトのお星さま』3個を盛る。③の『みんなの豚汁』と、子ども茶わん1杯分のごはん(100g)を添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

『とうふハンバーグ(ひじき)』はひじきに加え、玉ねぎやごぼうが含まれるので野菜もとれますよ。『みんなの豚汁』はフリーズドライで湯を注ぐだけ。汁物をプラスしたいときにすぐに作れておすすめです。