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キッズごはんお助けセットレシピバックナンバー

「キッズごはんお助けセット」の段取りをまとめた献立カードをご紹介。

子ども(3~5歳)1人+おとな1人分の作り方です

電子レンジのワット数は600Wを基本とします

11月1回 (11/2~11/6お届け)

11月1回

キッズごはんお助けセット

1/6

照り焼きチキンプレート野菜スープ添え

照り焼きチキンプレート
野菜スープ添え

※写真のハッシュドポテトは異なる商品を使用しています。

2/6

お届け内容

お届け内容

  • 鹿児島若鶏照焼チキン
  • ミネストローネ(野菜スープ)
  • 北海道産じゃがいものハッシュドポテト
  • エコ・産直バナナ

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1本(約90g)、おやつなら1本に牛乳(100ml)を添えて。

3/6

作り方

1

『照焼チキン』を温める

『照焼チキン』2枚はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
2

『ハッシュドポテト』を温める

『ハッシュドポテト』3個はパッケージの表示通りにオーブントースターで加熱する。

4/6

作り方

3

『ミネストローネ』を温める

『ミネストローネ』2袋はパッケージの表示通りにボイルする。
ポイント

『ミネストローネ』は冷たいままでも食べられます。

5/6

作り方

4

子ども1人分を盛る

子ども1人分は『照焼チキン』1/2枚と『ハッシュドポテト』1個を、キッチンばさみで食べやすい大きさに切って器に盛る。『ミネストローネ』1/2袋(100g)を別の器に盛って添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

『照焼チキン』は肉のうまみが引き立つ味付けでごはんに合います。子どもにもかみやすいやわらかさですよ。『ミネストローネ』はじゃがいも、玉ねぎ、人参、キャベツ入りで野菜もしっかりと食べられるメニューです。

10月4回 (10/26~10/30お届け)

10月4回

キッズごはんお助けセット

1/7

野菜がとれるクリーミー味噌ラーメン

野菜がとれる
クリーミー味噌ラーメン

2/7

お届け内容

お届け内容

  • 1/3日分の野菜がとれる味噌ラーメン
  • 酪農家の牛乳
  • までっこ鶏むし鶏
  • ごまかぼちゃ
  • さつまいもむしケーキ

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1/2個、おやつなら3/4個に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいように、飲み物といっしょに食べましょう。

3/7

作り方

1

『むし鶏』と『味噌ラーメン』のスープを解凍する

『むし鶏』1パックは冷蔵室に移して約12時間または袋のまま約15分流水解凍する。『味噌ラーメン』のスープは袋のまま湯につけて解凍しておく。

4/7

作り方

2

「クリーミー味噌ラーメン」を作る

鍋に水260mlと牛乳300mlを入れて火にかける。煮立ったら『味噌ラーメン』の麺2袋を具を上にして入れ、麺をほぐしながら再び煮立つまで4分ほど煮る。解凍した『むし鶏』とスープ1袋を入れて、よく混ぜながらさらに2分ほど火が通るまで煮る。

5/7

作り方

3

『ごまかぼちゃ』を温める

『ごまかぼちゃ』3個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
4

子ども1人分を盛る

子ども1人分は「クリーミー味噌ラーメン」の麺と具、スープ1/4量、『むし鶏』約2枚(20g)を器に取り分ける。麺はキッチンばさみで食べやすく切る。別の器に『ごまかぼちゃ』1個を盛って半分に切る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

6/7

作り方

5

おとな用のスープを仕上げる

鍋にスープ1袋を追加し、おとな用に味を調える。
ポイント

子ども用のラーメンのスープは薄味にしているので、おとな用は味付けを調整して完成!

7/7

管理栄養士・坂先生からコメント

味噌ラーメンを水+牛乳で作ると、クリーミーで子どもが好きな味わいに。6種の野菜も、麺といっしょにおいしくパクパク食べられますよ。『ごまかぼちゃ』は素材の甘みを楽しめるように、何も付けずに食べるのがおすすめ。

10月3回 (10/19~10/23お届け)

10月3回

キッズごはんお助けセット

1/6

ほくほくコロッケと茶わんむしの定食

ほくほくコロッケと
茶わんむしの定食

2/6

お届け内容

お届け内容

  • 産直じゃがいものレンジコロッケ
  • 子どももよろこぶ産直たまごの茶わんむし
  • 国産鶏ささみフレーク(パウチ)
  • きゅうり
  • おいしく果実いちごヨーグルト

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら1個にバナナ1本程度を添えて。

3/6

作り方

1

『コロッケ』を温める

『コロッケ』3個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
2

『産直たまごの茶わんむし』を温める

『産直たまごの茶わんむし』2個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
ポイント

『産直たまごの茶わんむし』は冷たいままでも食べられます。

4/6

作り方

3

「きゅうりとささみのめんつゆあえ」を作る

きゅうり中1本(約100g)は軽く洗って水けをふき、キッチンばさみでひと口サイズに切ってボウルに入れる。『国産鶏ささみフレーク』1袋と『便利つゆ』大さじ1、ごま油小さじ1を入れ、全体を混ぜる。

5/6

作り方

4

子ども1人分を盛る

子ども1人分は『コロッケ』1個を器にのせ、キッチンばさみで食べやすい大きさに切る。同じ器に③の「きゅうりとささみのめんつゆあえ」1/5量(約30g)を盛る。②の『茶わんむし』を添える。子ども茶わんに1杯分のごはん(100g)を盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
ポイント

塩分をとりすぎないよう、『コロッケ』にソースをかけるときは少量にしましょう。

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

『コロッケ』は産直じゃがいもの味わい豊か、『茶わんむし』は甘みのあるコーン入りで、子どもが好むメニューです。きゅうりと『鶏ささみフレーク』をあえることで、一度に野菜もお肉もパクリ。めんつゆ×ごま油のほか、マヨネーズ×みその味付けもおすすめですよ。

10月2回 (10/12~10/16お届け)

10月2回

キッズごはんお助けセット

1/6

お子さまチャーハンセット

お子さまチャーハンセット

2/6

お届け内容

お届け内容

  • 直火炒めチャーハン(産直米)
  • 産直小麦の肉わんたん
  • カットほうれん草(バラ凍結)
  • 産直大豆のミニ厚揚げ
  • 北海道牛乳仕込みのミルクパン

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら2個にりんご1/4個程度を添えて。飲み込みやすいように、麦茶などの飲み物といっしょに食べましょう。

3/6

作り方

1

「肉わんたんスープ」を作る

鍋に『肉わんたん』の液体スープ1袋、水700mlを入れて火にかける。煮立ったら『肉わんたん』12個、『ミニ厚揚げ』30個(約1/4袋)を入れ、約3分煮込む。冷凍ほうれん草約1/4袋(60g)を加え、ひと煮立ちさせ火を通す。

4/6

作り方

2

『チャーハン』を温める

『チャーハン』1と1/2袋は皿に平らに盛り、パッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
3

子ども1人分を盛る

子ども1人分は器に『チャーハン』1/2袋分(115g)を盛る。別の器に①の「肉わんたんスープ」(『肉わんたん』4個、『ミニ厚揚げ』10個程度、ほうれん草1/3量、スープ1/4量が目安)を盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

5/6

作り方

4

おとな用の「肉わんたんスープ」を仕上げる

鍋に液体スープをもう1袋入れて混ぜ、おとな分を盛る。
ポイント

子ども用のスープは薄味にしているので、おとな用は味付けを調整して完成!

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

具材入りのチャーハンは、手軽に多くの食材を食べられるひと品。「肉わんたんスープ」に冷凍ほうれん草と厚揚げを足すことで、より栄養バランスのよい献立になりますよ。

10月1回 (10/5~10/9お届け)

10月1回

キッズごはんお助けセット

1/5

白身魚フライと揚げなすの和定食

白身魚フライと
揚げなすの和定食

※『こんにゃく白和え』にはこんにゃくと枝豆が含まれます。よくかむなど声かけして見守ってください。

2/5

お届け内容

お届け内容

  • レンジでサクッと!白身魚フライ
  • こんにゃく白和え
  • 揚げなす(熊本県産)
  • 国産豚肉のレンジミニ肉まん

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら2個に麦茶を添えて。飲み込みやすいように、飲み物といっしょに食べましょう。

3/5

作り方

1

『白身魚フライ』を温める

『白身魚フライ』4枚(約120g)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
2

「揚げなすのぽん酢あえ」を作る

『揚げなす』約2/5袋(90g)は耐熱容器に入れ、ラップをかけずに熱が通るまで電子レンジで2分ほど加熱する。ぽん酢大さじ1とあえる。

4/5

作り方

3

子ども1人分を盛る

子ども1人分は『白身魚フライ』小1枚(約30g)を器にのせ、キッチンばさみで食べやすい大きさに切り、ケチャップ小さじ1をかける。同じ器に②の「揚げなすのぽん酢あえ」1/3量(約30g)と『こんにゃく白和え』1パックの1/3量(約30g)を盛る。子ども茶わんに1杯分のごはん(100g)を盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

5/5

管理栄養士・坂先生からコメント

『白身魚フライ』はあっさりとくせのない味わいのホキが原料。フライなので子どももより食べやすいですよ。素材のうまみたっぷりの『揚げなす』は簡単なあえ物のほか、みそ汁の具などにも活用できて便利ですね。

9月5回 (9/28~10/2お届け)

9月5回

キッズごはんお助けセット

1/6

具だくさんビーフン天ぷら添え

具だくさんビーフン
天ぷら添え

2/6

お届け内容

お届け内容

  • 五目焼ビーフン
  • だし香るやわらかとり天
  • ちくわの磯辺揚げ
  • 産直わかめ混ぜ込みごはんの素
  • 徳用ミニアメリカンドッグ(産直小麦使用)

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1本、おやつなら1本に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいように、飲み物といっしょに食べましょう。串付きなので、安全に食べられるよう様子を見守ってあげてくださいね。

3/6

作り方

1

『ビーフン』を温める

『ビーフン』2袋はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
2

『とり天』を温める

『とり天』140g(5~6個が目安)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
ポイント

『とり天』はおとなには大きめのもの、子どもには小さめのものを取り分けて。

4/6

作り方

3

『ちくわの磯辺揚げ』を温める

『ちくわの磯辺揚げ』4個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
4

「ミニわかめおにぎり」を作る

ごはん180g(およそ茶わんに大盛り1杯分)に『わかめごはんの素』小さじ2を混ぜる。ごはん1/3量で子ども用、残りの2/3量でおとな用のおにぎりを作る。

5/6

作り方

5

子ども1人分を盛る

子ども1人分は①の『ビーフン』1/2袋(90g)と③の『ちくわの磯辺揚げ』1個を器に盛り、それぞれキッチンばさみで食べやすい長さに切る。同じ器に『とり天』小2個(約40g)を盛る。別の器に④の子ども用「ミニわかめおにぎり」を盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

『五目焼ビーフン』は、米から作られるビーフン、豚肉、野菜で一度にいろいろな栄養がとれます。2種類の天ぷらは味が付いているため、そのままでもおいしいですよ。「ミニわかめおにぎり」は、わかめのおかげでよくかんで食べられます。

9月4回 (9/21~9/25お届け)

9月4回

キッズごはんお助けセット

1/6

チーズグラタンの洋風プレート

チーズグラタンの
洋風プレート

2/6

お届け内容

お届け内容

  • 5種のチーズペンネグラタン
  • レンジでサクッと産直じゃがいものコロッケ
  • ほうれん草と産直コーンのバター炒め
  • 国産かぼちゃのポタージュ
  • おいしく果実白桃&黄桃ヨーグルト

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら1個にバナナ1本を添えて。

3/6

作り方

1

『チーズペンネグラタン』を温める

『チーズペンネグラタン』2個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
2

『産直じゃがいものコロッケ』を温める

『産直じゃがいものコロッケ』3個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。

4/6

作り方

3

『ほうれん草と産直コーンのバター炒め』を温める

『ほうれん草と産直コーンのバター炒め』3個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
4

『かぼちゃのポタージュ』を温める

『かぼちゃのポタージュ』2個はパッケージの表示通りにふたを点線まであけ、カップのまま電子レンジで加熱する。

5/6

作り方

5

子ども1人分を盛る

子ども1人分は器に『チーズペンネグラタン』1/2個(105g)と、『コロッケ』をキッチンばさみで半分に切り1/2個分を盛る。同じ器に『ほうれん草と産直コーンのバター炒め』1個を盛る。④の『かぼちゃのポタージュ』1個と、6枚切り食パン1/2枚を添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
ポイント

塩分をとりすぎないよう、『コロッケ』にソースをかけるときは少量にしましょう。食パンの代わりにごはん50gにしても。

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

作ると手間のかかるグラタンとコロッケ、副菜もすべて電子レンジで温めるだけ。野菜もとれて、パパッと食卓へ出せる簡単献立です。食パンに『チーズペンネグラタン』を付けてもおいしく食べられますよ。

9月3回 (9/14~9/18お届け)

9月3回

キッズごはんお助けセット

1/6

あじフライとえびしゅうまいのプレート

あじフライと
えびしゅうまいのプレート

※『10品目の具だくさんサラダ』には枝豆が含まれます。よくかむなど声かけして見守ってください。

2/6

お届け内容

お届け内容

  • レンジでサクッと!国産あじフライ
  • 甘えびしゅうまい
  • 10品目の具だくさんサラダ
  • しっとりふりかけ(梅ひじき)
  • 牧場のドーナツ

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個に麦茶、おやつなら1個に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいように、飲み物といっしょに食べましょう。

※『牧場のドーナツ』ははちみつを使用しています。1歳未満の子どもに与えないでください。

3/6

作り方

1

『あじフライ』を温める

『あじフライ』130g(4個が目安)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
ポイント

おとなには大きめのもの、子どもには小さめのものを取り分けて。

4/6

作り方

2

『甘えびしゅうまい』を温める

『甘えびしゅうまい』6個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
3

「梅ひじきごはん」を作る

ごはん250gに『しっとりふりかけ(梅ひじき)』8g(小さじ3が目安)を混ぜる。

5/6

作り方

4

子ども1人分を盛る

子ども1人分は『あじフライ』30g(小1個が目安)を器にのせ、キッチンばさみで食べやすい大きさに切り、中濃ソース小さじ1をかける。同じ器に『甘えびしゅうまい』2個と『具だくさんサラダ』1/4袋(30g)を盛る。③の「梅ひじきごはん」を子ども茶わんに1杯分(100g)盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

『あじフライ』はソースのほか、ケチャップをかけて子どもの好む味付けにしても。『しっとりふりかけ(梅ひじき)』は海藻のうまみがきいていて、うどんや野菜のあえものに活用するのもおすすめ。手軽に味わいをプラスできて便利ですよ。