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キッズごはんお助けセットレシピバックナンバー

キッズごはんお助けセット」の段取りをまとめた献立カードをご紹介。

子ども(3~5歳)1人+おとな1人分の作り方です

電子レンジのワット数は600Wを基本とします

9月3回 (9/14~9/18お届け)

9月3回

キッズごはんお助けセット

1/6

あじフライとえびしゅうまいのプレート

あじフライと
えびしゅうまいのプレート

※『10品目の具だくさんサラダ』には枝豆が含まれます。よくかむなど声かけして見守ってください。

2/6

お届け内容

お届け内容

  • レンジでサクッと!国産あじフライ
  • 甘えびしゅうまい
  • 10品目の具だくさんサラダ
  • しっとりふりかけ(梅ひじき)
  • 牧場のドーナツ

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個に麦茶、おやつなら1個に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいように、飲み物といっしょに食べましょう。

※『牧場のドーナツ』ははちみつを使用しています。1歳未満の子どもに与えないでください。

3/6

作り方

1

『あじフライ』を温める

『あじフライ』130g(4個が目安)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
ポイント

おとなには大きめのもの、子どもには小さめのものを取り分けて。

4/6

作り方

2

『甘えびしゅうまい』を温める

『甘えびしゅうまい』6個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
3

「梅ひじきごはん」を作る

ごはん250gに『しっとりふりかけ(梅ひじき)』8g(小さじ3が目安)を混ぜる。

5/6

作り方

4

子ども1人分を盛る

子ども1人分は『あじフライ』30g(小1個が目安)を器にのせ、キッチンばさみで食べやすい大きさに切り、中濃ソース小さじ1をかける。同じ器に『甘えびしゅうまい』2個と『具だくさんサラダ』1/4袋(30g)を盛る。③の「梅ひじきごはん」を子ども茶わんに1杯分(100g)盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

『あじフライ』はソースのほか、ケチャップをかけて子どもの好む味付けにしても。『しっとりふりかけ(梅ひじき)』は海藻のうまみがきいていて、うどんや野菜のあえものに活用するのもおすすめ。手軽に味わいをプラスできて便利ですよ。

9月2回 (9/7~9/11お届け)

9月2回

キッズごはんお助けセット

1/5

唐揚げとほうれん草のドリア

唐揚げとほうれん草のドリア

※写真のほうれん草は異なる商品を使用しています。

2/5

お届け内容

お届け内容

  • 国産若鶏甘酢唐揚げ
  • ナチュラルチーズミックス
  • 九州産ほうれん草(カットタイプ)
  • 産直わかめのあっさりスープ
  • 焼きおにぎり

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら2個に麦茶などの飲み物を添えて。

3/5

作り方

1

「唐揚げとほうれん草のドリア」を作る

『甘酢唐揚げ』160g(中5個が目安)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。冷凍ほうれん草2/5袋(100g)は耐熱容器に入れてラップをし、熱が通るまで電子レンジで2分ほど加熱する。粗熱をとり、水けをしぼる。
2

『産直わかめのあっさりスープ』を作る

湯340mlを沸かす。器に『産直わかめのあっさりスープ』1袋と湯を入れて、軽く混ぜる。子ども分は器に1/3量(約100ml)、おとな分は残りの2/3量を取り分ける。

4/5

作り方

3

「唐揚げとほうれん草のドリア」を仕上げ、子ども1人分を盛る

子ども1人分は耐熱容器に子ども茶わん1杯分のごはん(100g)を盛る。①の冷凍ほうれん草2/5量(40g)、キッチンばさみで食べやすい大きさに切った『甘酢唐揚げ』中2個分(約60g)、チーズ15gをかける。ふんわりラップをしてチーズが溶けるまで、電子レンジで1分ほど加熱する。②の『産直わかめのあっさりスープ』を添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

5/5

管理栄養士・坂先生からコメント

『唐揚げ』と冷凍ほうれん草の組み合わせで、お肉と野菜をしっかりとれますね。チーズといっしょに食べることで、ほうれん草の苦みを感じにくく、苦手意識がある子でも挑戦しやすいですよ。

9月1回 (8/31~9/4お届け)

9月1回

キッズごはんお助けセット

1/5

野菜ハンバーグとオムレツのプレート

野菜ハンバーグと
オムレツのプレート

2/5

お届け内容

お届け内容

  • 5種の国産お野菜ハンバーグ
  • ミニオムレツ(そぼろカレー入り)
  • 茎が長めのブロッコリー
  • 朝の応援食・ココア焼きドーナツ(Ca配合)

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個に麦茶、おやつなら1個に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいように、飲み物といっしょに食べましょう。

3/5

作り方

1

『ハンバーグ』を温める

『ハンバーグ』4個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
2

『オムレツ』を温める

『オムレツ』3個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
3

冷凍ブロッコリーを温める

冷凍ブロッコリー約1/4袋(60g)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。

4/5

作り方

4

子ども1人分を盛る

子ども1人分は器に『ハンバーグ』1個、『オムレツ』1個をキッチンばさみで食べやすい大きさに切って盛る。同じ器に③のブロッコリー1/3量(20g)を盛り、マヨネーズ小さじ1を添える。子ども茶わんにラップを敷いて、ごはん(100g)とケチャップ小さじ1を混ぜて軽く押す。器の上で上下を返し、ごはんを盛りつける。好みで旗を飾る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

5/5

管理栄養士・坂先生からコメント

ハンバーグとオムレツは細かくきざんだ野菜入り。野菜が苦手な子もぜひ挑戦してみて。ごはんは白米のままでもよいですが、ケチャップを混ぜて簡単な飾りをつけるとお子さまランチ風になりますよ。

8月3回 (8/24~8/28お届け)

8月3回

キッズごはんお助けセット

1/5

えびえびごはんプレート

えびえびごはんプレート

2/5

お届け内容

お届け内容

  • 徳用産直米のえびピラフ
  • レンジでパクッと一口えびフライ
  • 国産かぼちゃの冷製ポタージュ
  • クリーミーヨーグルト

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら1個にバナナ1本を添えて。

3/5

作り方

1

『えびピラフ』を温める

『えびピラフ』約2/5袋(380g)を耐熱皿に盛り、真ん中を少しくぼませて、パッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。

4/5

作り方

2

『えびフライ』を温める

『えびフライ』120g(8尾が目安)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
3

子ども1人分を盛る

子ども1人分は①の『えびピラフ』約1/3量(130g)、『えびフライ』35g(3尾が目安)を器に盛る。『えびフライ』に好みでマヨネーズ小さじ1をかけても。『かぼちゃの冷製ポタージュ』1/2袋(75g)を別の器に盛って添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

5/5

管理栄養士・坂先生からコメント

『えびピラフ』はいんげん、人参など5種の野菜入り。細かくきざんであるので、野菜が苦手な子もごはんといっしょにパクリ。 やさしい甘みの『かぼちゃのポタージュ』を合わせれば、おなかもいっぱいで大満足です。

8月2回 (8/17~8/21お届け)

8月2回

キッズごはんお助けセット

1/6

オムライスの洋風プレート

オムライスの洋風プレート

※『10品目の具だくさんサラダ』には枝豆が含まれます。よくかむなど声かけして見守ってください。

2/6

お届け内容

お届け内容

  • ふんわり卵の手包みオムライス
  • お弁当ミートボール
  • 10品目の具だくさんサラダ
  • 朝食プチケーキ

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個に麦茶、おやつなら1個に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいように、飲み物といっしょに食べましょう。

3/6

作り方

1

『オムライス』を温める

『オムライス』2個はパッケージの表示通りに内袋に5、6か所穴をあけ、電子レンジで加熱する。

4/6

作り方

2

『ミートボール』を温める

『ミートボール』2袋はパッケージの表示通りにボイルまたは電子レンジで加熱する。
ポイント

『ミートボール』は冷たいままでも食べられます。

5/6

作り方

3

子ども1人分を盛る

子ども1人分は『オムライス』1/2個(100g)を器に盛り、キッチンばさみで食べやすい大きさに切る。同じ器に『ミートボール』2/3袋(6個)とソース小さじ1、『具だくさんサラダ』1/3袋(40g)を盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

『手包みオムライス』は、一度に野菜と鶏肉、卵を食べられてバランスがとりやすい一品。『具だくさんサラダ』はそのままでも、きゅうりなどを足してもおいしく食べられますよ。

8月1回 (8/3~8/7お届け)

8月1回

キッズごはんお助けセット

1/6

とうもろこし揚げとオクラの冷やしうどん

とうもろこし揚げとオクラの
冷やしうどん

2/6

お届け内容

お届け内容

  • 産直小麦の稲庭風ざるうどん
  • 北海道産とうもろこしの磯辺揚げ
  • 九州産オクラ(ヘタとり)
  • 産直鶏のり巻きチキン
  • プチいなりずし

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら2個にバナナ1/2本を添えて。

3/6

作り方

1

『ざるうどん』を作る

鍋に湯を沸かし、『ざるうどん』の麺2袋をパッケージの表示通りにほぐしながらゆでる。ゆで上がったらざるにあげ、流水で冷やして水けをきる。
ポイント

子どもの分はゆでた湯にそのままひたして、食べやすいやわらかさになってから流水で冷やしても。

4/6

作り方

2

『とうもろこしの磯辺揚げ』を温める

『とうもろこしの磯辺揚げ』6個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
3

冷凍オクラを温める

冷凍オクラ2/5袋(60g)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
4

『のり巻きチキン』を温める

『のり巻きチキン』6個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。

5/6

作り方

5

子ども1人分を盛る

子ども1人分は①のうどん2/3玉分と③のオクラ20g(中サイズ2本が目安)を、それぞれキッチンばさみで食べやすい長さに切って器に盛る。同じ器に『とうもろこしの磯辺揚げ』2個を盛る。うどんに添付のつゆは小さじ5(25ml)を取り分け、水(小さじ5)でのばして全体にかける。好みでミニトマトを盛っても。別の器に『のり巻きチキン』2個を盛って添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

6/6

管理栄養士・坂先生からコメント

うどんはつるんと食べられて野菜もプラスできるので、暑い日にもぴったりですね。コシのある麺はゆでたあと湯にそのままひたしておくと、子どもが食べやすいやわらかさに。『産直鶏のり巻きチキン』は付け合わせにちょうどいいサイズです。

7月5回 (7/27~7/31お届け)

7月5回

キッズごはんお助けセット

1/5

さばみそドリアと冷製ポタージュ

さばみそドリアと
冷製ポタージュ

※『は~い、さばみそ(缶)』の細く鋭い骨は崩して食べましょう。ひれが硬い場合は注意してください。

2/5

お届け内容

お届け内容

  • は~い、さばみそ(缶)
  • カットほうれん草(バラ凍結)
  • ナチュラルチーズミックス
  • 国産玉ねぎの冷製クリームポタージュ
  • アロエの生乳仕立てヨーグルト

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら1個にバナナ1本を添えて。

3/5

作り方

1

「さばみそドリア」を作る

『さばみそ(缶)』1缶は子どもが食べやすいよう、フォークなどを使って缶の中で細かくほぐす。

『カットほうれん草』約1/3袋(90g)は耐熱容器に入れ、ラップをかけて電子レンジで約2分加熱する。

4/5

作り方

2

「さばみそドリア」を仕上げ、子ども1人分を盛る

子ども1人分は耐熱容器に子ども茶わん1杯分のごはん(100g)を盛る。①のほうれん草1/3量(30g)と『さばみそ(缶)』1/4量を缶汁ごとのせ、『チーズ』15gをかける。ラップをふんわりとかけ、チーズが溶けるまで電子レンジで1分ほど加熱する。『冷製クリームポタージュ』1/2袋(75g)は別の器に盛って添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
ポイント

『さばみそ(缶)』はまんべんなく広げると、ほうれん草とごはんに味がよくしみておいしく仕上がります。

5/5

管理栄養士・坂先生からコメント

「ドリア」にすることで『さばみそ(缶)』のみそだれがほうれん草にもしみ込み、野菜が苦手な子も食べやすい味わいになります。缶詰なので、忙しい日のあとひと品に常備しておくと便利ですよ。

7月4回 (7/20~7/24お届け)

7月4回

キッズごはんお助けセット

1/5

カニクリームコロッケの洋食プレート

カニクリームコロッケの
洋食プレート

2/5

お届け内容

お届け内容

  • カニクリームコロッケ(レンジ用)
  • 産直じゃがいものサラダ
  • 北海道産とうもろこしクリームスープ
  • 厚切りバウムクーヘン

管理栄養士・坂先生からコメント

食前に食べるなら1個、おやつなら1個に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいように、飲み物といっしょに食べましょう。

3/5

作り方

1

『カニクリームコロッケ』を温める

『カニクリームコロッケ』5個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
2

『とうもろこしクリームスープ』を温める

『とうもろこしクリームスープ』2袋はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。

4/5

作り方

3

子ども1人分を盛る

子ども1人分は『カニクリームコロッケ』1個半をキッチンばさみで食べやすい大きさに切って器に盛り、好みでケチャップ小さじ1をかける。同じ器に『産直じゃがいものサラダ』1/5袋(30g)を盛る。『とうもろこしクリームスープ』1/2袋(75g)は別の器に盛って添える。子ども茶わんに1杯分のごはん(100g)を盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。

5/5

管理栄養士・坂先生からコメント

『カニクリームコロッケ』は、子どもにも食べやすい小さめのサイズ。『産直じゃがいものサラダ』は素材を生かした味付けです。ハムやコーンなど子どもの好きな具材を追加しても。