レシピバックナンバー
「キッズごはんお助けセット」の段取りをまとめた献立カードをご紹介。
子ども(3~5歳)1人+おとな1人分の作り方です
電子レンジのワット数は600Wを基本とします
6月2回 (6/8~6/12お届け)
6月2回
キッズごはんお助けセット
1/5
ほくほくコロッケと
茶わんむしの定食
※写真のブロッコリーは異なる商品を使用しています。
2/5
お届け内容
- 産直じゃがいものレンジコロッケ
- 子どももよろこぶ産直たまごの茶わんむし
- 九州産ブロッコリー
- 国産豚肉のレンジミニ肉まん
3/5
作り方
-
1
冷凍ブロッコリーを温める
- 冷凍ブロッコリー90gはパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
-
2
『コロッケ』を温める
- 『コロッケ』4個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。このとき、皿の中央を避けてコロッケを置く。
-
3
コロッケ用のソースを作る
- ケチャップ大さじ1、中濃ソース大さじ1を混ぜ合わせる。
-
ポイント
中濃ソースにケチャップを足すだけで、子ども好みの味わいになります。
4/5
作り方
-
4
子ども1人分を盛る
- 子ども1人分は器に『コロッケ』1個を盛り、③のソース小さじ2をかける。同じ器に①のブロッコリー1/3量(30g)を盛り、マヨネーズ小さじ1を添える。『茶わんむし』1個は皿にのせ、子ども茶わんに1杯分のごはん(100g)を盛って添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす
-
ポイント
『茶わんむし』は好みで温めても。
5/5
『コロッケ』はじゃがいもの味わい豊か、『茶わんむし』は甘みのあるコーン入りで、子どもが好むメニューです。ブロッコリーは栄養価も高く、冷凍野菜ならより手軽に食べられますね。上手に活用して、献立に野菜をプラスしていきましょう。
6月1回 (6/1~6/5お届け)
6月1回
キッズごはんお助けセット
1/7
野菜がとれる
クリーミー味噌ラーメン
2/7
お届け内容
- 1/3日分の野菜がとれる味噌ラーメン
- 酪農家の牛乳
- までっこ鶏むし鶏
- ごまかぼちゃ
- さつまいもむしケーキ
食前に食べるなら1/2個、おやつなら3/4個に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいように、飲み物といっしょに食べましょう。
3/7
作り方
-
1
『むし鶏』と『味噌ラーメン』のスープを解凍する
- 『むし鶏』1パックは冷蔵室に移して約12時間または袋のまま約15分流水解凍する。『味噌ラーメン』のスープは袋のまま湯につけて解凍しておく。
4/7
作り方
-
2
「クリーミー味噌ラーメン」を作る
- 鍋に水260mlと牛乳300mlを入れて火にかける。煮立ったら『味噌ラーメン』の麺2袋を具を上にして入れ、麺をほぐしながら再び煮立つまで4分ほど煮る。解凍した『むし鶏』とスープ1袋を入れて、よく混ぜながらさらに2分ほど火が通るまで煮る。
-
5/7
作り方
-
3
『ごまかぼちゃ』を温める
- 『ごまかぼちゃ』3個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
-
4
子ども1人分を盛る
- 子ども1人分は「クリーミー味噌ラーメン」の麺と具、スープ1/4量、『むし鶏』約2枚(20g)を器に取り分ける。麺はキッチンばさみで食べやすく切る。別の器に『ごまかぼちゃ』1個を盛って半分に切る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
6/7
作り方
-
5
おとな用のスープを仕上げる
- 鍋にスープ1袋を追加し、おとな用に味を調える。
-
ポイント
子ども用のラーメンのスープは薄味にしているので、おとな用は味付けを調整して完成!
7/7
味噌ラーメンを水+牛乳で作ると、クリーミーで子どもが好きな味わいに。6種の野菜も、麺といっしょにおいしくパクパク食べられますよ。『ごまかぼちゃ』は素材の甘みを楽しむため、何も付けずに食べるのがおすすめ。
5月4回 (5/25~5/29お届け)
5月4回
キッズごはんお助けセット
1/5
ドリアとハンバーグの
簡単洋食プレート
2/5
お届け内容
- 産直米のクリーミードリア
- デミグラスハンバーグ
- 産直じゃがいものこんせんくんポテト
- 北海道産とうもろこしクリームスープ
- おやつソーセージ
食前に食べるなら1本、おやつなら1本に子ども茶わん1杯分(100g)のおにぎりを添えて。
3/5
作り方
-
1
『ハンバーグ』と『クリームスープ』を温める
- 『ハンバーグ』2袋、『クリームスープ』2袋はパッケージの表示通りにボイルまたは電子レンジで加熱する。
-
2
『ドリア』を温める
- 『ドリア』2個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
-
3
『こんせんくんポテト』を温める
- 『こんせんくんポテト』5個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
4/5
作り方
-
4
子ども1人分を盛る
- 子ども1人分は器に『ドリア』1/2個(110g)、『こんせんくんポテト』2個を盛る。同じ器に『ハンバーグ』1/2個を盛り、キッチンばさみで食べやすい大きさに切る。『クリームスープ』1/2袋(75g)を別の器に盛って添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
-
5/5
ドリアは舌ざわりがよく、子どもに好まれる味付け。ひと口でいろいろな栄養がとれるので、食が細い場合にもおすすめです。ハンバーグとポテトを添えてお子さまランチ風にすると子どもが喜びますね。
5月3回 (5/18~5/22お届け)
5月3回
キッズごはんお助けセット
1/6
『甘辛ささみカツ』と
サラダのプレート
2/6
お届け内容
- 国産若鶏の甘辛ささみカツ
- 北海道冷凍栗かぼちゃ
- ミニオムレツ(そぼろ野菜入り)
- 産直たまごとほうれん草のスープ
- チョコむしケーキ
食前に食べるなら1/2個に麦茶、おやつなら3/4個に牛乳(100ml)を添えて。飲み込みやすいように、飲み物といっしょに食べましょう。
3/6
作り方
-
1
『ささみカツ』を温める
- 『ささみカツ』中3個(約190g)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
-
2
『ミニオムレツ』を温める
- 『ミニオムレツ』3個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
4/6
作り方
-
3
「かぼちゃサラダ」を作る
- 冷凍かぼちゃ1/4袋(100g)を耐熱容器に入れ、ラップをして電子レンジで約2分加熱する。粗くつぶし、マヨネーズ大さじ1と1/2を混ぜる。
-
5/6
作り方
-
4
「スープ」を作る
- 湯240mlを沸かす。器に『たまごとほうれん草のスープ』と湯(おとな用は1袋に湯160ml、子ども用は1/2袋に湯80ml)をそれぞれ入れて、かき混ぜる。
-
5
子ども1人分を盛る
- 子ども1人分は『ささみカツ』中1個(約60g)、『ミニオムレツ』1個をキッチンばさみで食べやすい大きさに切り、③の「かぼちゃサラダ」1/3量といっしょに器に盛る。④のスープと、別の器に盛った子ども茶わん1杯分のごはん(100g)を添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
6/6
パイナップル果汁が隠し味の特製甘辛だれにつけ込んだ『ささみカツ』。やわらかい食べ口でごはんに合う味付けです。付け合わせのかぼちゃサラダ、オムレツやスープで野菜をたくさん食べられますよ。
5月2回 (5/11~5/15お届け)
5月2回
キッズごはんお助けセット
1/6
ボリューム満点カツカレー
※『国産具材のビーフカレー(甘口)』ははちみつを使用しています。1歳未満の子どもに与えないでください。
2/6
お届け内容
- レンジDEジューシー国産牛豚メンチカツ
- 国産具材のビーフカレー(甘口)
- 十勝めむろポテトサラダベース
- 北海道のミックスベジタブル玉ねぎ入り
- レモンヨーグルト
食前に食べるなら1個、おやつなら1個にバナナ1本程度を添えて。
3/6
作り方
-
1
『メンチカツ』を温める
- 『メンチカツ』3個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
-
2
『ビーフカレー』を温める
- 『ビーフカレー』2袋はパッケージの表示通りにボイルまたは電子レンジで加熱する。
4/6
作り方
-
3
「ポテトサラダ」を作る
- 『ポテトサラダベース』1袋(150g)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。『ミックスベジタブル』1/3袋(100g)はパッケージの表示通りに耐熱皿に入れ、水小さじ1をふりかけ、ラップをかけて電子レンジで加熱し、蒸らす。温めた『ポテトサラダベース』と『ミックスベジタブル』をボウルに入れ、マヨネーズ大さじ3、塩少々を加えて混ぜる。
5/6
作り方
-
4
子ども1人分を盛る
- 子ども1人分は器に子ども茶わん1杯分のごはん(100g)を盛る。『メンチカツ』1個は、キッチンばさみで食べやすい大きさに切りごはんにのせ、『ビーフカレー』1/4量(1/2袋分)をかける。「ポテトサラダ」1/8量(約35g)は別の器に盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
-
6/6
具材がごろっと入った『ビーフカレー』に、やわらかく食べやすい『メンチカツ』をのせました。子どもが好きな組み合わせで栄養がしっかりととれ、よくかんで食べるメニューになっています。
5月1回 (5/4~5/8お届け)
5月1回
キッズごはんお助けセット
1/6
具だくさんビーフン
天ぷら添え
2/6
お届け内容
- 五目焼ビーフン
- だし香るやわらかとり天
- 国産とうもろこしのり塩天
- 産直わかめ混ぜ込みごはんの素
- エコ・産直バナナ
食前に食べるなら1本(約90g)、おやつなら1本に牛乳(100ml)を添えて。
3/6
作り方
-
1
『ビーフン』を温める
- 『ビーフン』2袋はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
-
2
『とり天』を温める
- 『とり天』5個(約150g)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
-
ポイント
おとなには大きめのもの、子どもには小さめのものを取り分けて。
-
3
『とうもろこしのり塩天』を温める
- 『とうもろこしのり塩天』4個はパッケージの表示通りにオーブントースター、もしくは電子レンジで加熱する。
4/6
作り方
-
4
「ミニわかめおにぎり」を作る
- ごはん180g(およそ茶わんに大盛り1杯分)に『わかめごはんの素』小さじ2を混ぜる。ごはん1/3量で子ども用、残りの2/3量でおとな用のおにぎりを作る。
-
5/6
作り方
-
5
子ども1人分を盛る
- 子ども1人分は『ビーフン』1/2袋(90g)を器に盛り、キッチンばさみで食べやすい長さに切る。同じ器に『とり天』小2個(約50g)、『とうもろこしのり塩天』1個を盛る。別の器に④の子ども用「ミニわかめおにぎり」を盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
6/6
『五目焼ビーフン』は、米から作られるビーフン、豚肉、野菜で一度にいろいろな栄養がとれます。2種類の天ぷらは味が付いているため、そのままでもおいしいですよ。「ミニわかめおにぎり」は、わかめのおかげでよくかんで食べられます。
4月5回 (4/27~5/1お届け)
4月5回
キッズごはんお助けセット
1/5
唐揚げとほうれん草の
ドリア
2/5
お届け内容
- 国産若鶏甘酢唐揚げ
- ナチュラルチーズミックス
- 九州のほうれん草(カット・バラ凍結)
- 産直たまごの玉子どうふ(たれ付)
- 焼きおにぎり
食前に食べるなら1個、おやつなら2個に麦茶などの飲み物を添えて。
3/5
作り方
-
1
「唐揚げとほうれん草のドリア」をつくる
- 『甘酢唐揚げ』中5個(約160g)はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
- 冷凍ほうれん草2/5袋(100g)は耐熱容器に入れてラップをし、電子レンジで2分ほど加熱する。粗熱をとり、水けをしぼる。
-
4/5
作り方
-
2
「唐揚げとほうれん草のドリア」を仕上げ、子ども1人分を盛る
- 子ども1人分は、耐熱容器に子ども茶わん1杯分のごはん(100g)を盛る。①のほうれん草2/5量(約30g)、キッチンばさみで食べやすい大きさに切った『甘酢唐揚げ』中2個分(約60g)、チーズ10gをかける。ふんわりラップをしてチーズが溶けるまで、電子レンジで1分ほど加熱する。『玉子どうふ』1個は食べやすい大きさに切り、添付のたれをかけずに別の器に盛る。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
5/5
『唐揚げ』と冷凍ほうれん草の組み合わせで、お肉と野菜をしっかりとれますね。チーズといっしょに食べることで、ほうれん草の苦みを感じにくく、苦手意識がある子でも挑戦しやすいですよ。
4月4回 (4/20~4/24お届け)
4月4回
キッズごはんお助けセット
1/6
えびカツバーガー
ポタージュ添え
2/6
お届け内容
- 国産小麦のバーガー用バンズ
- レンジえびカツ
- 北海道ミックスベジタブル(コーン・人参・玉ねぎ)
- 冷製さつまいもとコーンのポタージュ
- もものヨーグルト
食前に食べるなら1個、おやつなら1個にバナナ1本程度を添えて。
3/6
作り方
-
1
『えびカツ』を温める
- 『えびカツ』3個はパッケージの表示通りに電子レンジで加熱する。
-
2
『ミックスベジタブル』を温める
- 『ミックスベジタブル』大さじ3(30g)は耐熱容器に入れ、ラップをして電子レンジで50秒ほど加熱する。
4/6
作り方
-
3
「野菜入りオーロラソース」を作る
- ケチャップ大さじ1、マヨネーズ大さじ1を混ぜる。『バンズ』3個にキッチンばさみで切りこみを入れ、それぞれ下の面にオーロラソースを適量(小さじ1程度)塗る。残った「オーロラソース」に②で加熱した『ミックスベジタブル』を混ぜる。
-
5/6
作り方
-
4
子ども1人分を盛る
- ③の『バンズ』1個に①の『えびカツ』1個、③のソース1/3量をのせてはさむ。『冷製さつまいもとコーンのポタージュ』1/2袋(75g)を器に盛り、添える。6~8歳は子どもの食べる量に応じて、2倍量までを目安に増やす。
6/6
バンズにえびカツをはさんでバーガーに。ミックスベジタブルを加えれば、野菜もいっしょに食べられて彩りも◎。ソースと混ぜ合わせることで、具材がこぼれにくくなりますよ。

食前に食べるなら1個、おやつなら2個に麦茶などの水分を添えて。飲み込みやすいように、飲み物といっしょに食べましょう。