これからもずっと。 これからもずっと。

私たちの牛乳 私たちの牛乳

寄り添って歩んできた 「こんせん牛乳」の40年寄り添って歩んできた 「こんせん牛乳」の40年

「おいしい牛乳を飲みたい。」
「おいしい牛乳を届けたい。」

効率ばかりが大事にされて、
おいしさや安心が
置いてけぼりになっていた頃、
つながった私たち。

産地の努力に、
食卓からの応援が重なって
こんせん牛乳は生まれました。

これは、40年紡いできた
産直のものがたり。
これからもずっと続いていく、
私たちのものがたり。

ありがとう。今までも、これからも。

Episode 食卓↔産地 思い出レター

こんせん牛乳の思い出を尋ねてみたら、
組合員から続々届いた3000件以上のエピソード。
食卓と産地で、手紙を綴るように
メッセージの交換をしてもらいました。

  • 兄妹で朝から晩までぐびぐび。 届けてくださることに感謝です From こんせんLOVEさん

    16 歳になる息子は、朝から晩までとにかく牛乳。味の違いもわかる男で、「これ、こんせんくんですね。ニヤリ」というような有様です。そんな兄を見て、10歳の娘もいっしょに飲んでいるので、びっくりするくらいの消費量です。
    使わないタオルが役に立つならと、タオルを贈る運動にも喜んで参加しました。いつも牛乳を届けてくださり、本当にありがとうございます。

    いつまでもこんせん牛乳の 応援団でいてくださいね From 成田洋子さん(JAくしろ丹頂の生産者)

    長い期間、私どもの牛乳をご愛飲くださり、とてもうれしく思います。息子さんは味の違いがわかるとのこと。牛乳の風味、コク、うまみを理解できるのは、味覚がとても豊かな証拠ですね。あっぱれです。牛乳は夏バテなどにもよいと言われているようです。しっかり飲んで元気に過ごしてください。そして、いつまでも応援団でいてください!

  • キャッチフレーズどおりに 息子も大きくなりました! From goppeさん

    「おいしくて、こんなに大きくなりました」。当時小学生の息子がこんなキャッチフレーズを作って入選し、カタログに掲載されたことがあります。
    今年29歳、本当に大きく育ちました!本人もちゃんと覚えていて、今も飲むたびにこのキャッチフレーズをつぶやいています。
    産地のみなさまも今はいろいろと大変な状況かと思いますが、がんばってくださいとお伝えしたいです。

    お子さんたちの成長に 役立っていると知りうれしいです From 浅野達彦さん(JA阿寒の生産者)

    長い間、こんせん牛乳を飲んでいただきありがとうございます。すばらしいキャッチフレーズですね!自分たちの牛乳がお子さんたちの成長に役立っていることが伝わって、とてもうれしくなりました。これからもずっとご愛顧いただけるよう、毎日の仕事をがんばります!

  • またいつか行きたい! 楽しかった産地ツアー From Y. Aさん

    産地ツアーに参加し、白糠(しらぬか)の生産者さんのところを訪問したことがあります。
    牛舎の見学や乳搾り体験、生産者のみなさんとバーベキューをしたりと、本当に楽しかった!
    見学中にタオルが積んである入れ物があり、私たちが贈ったタオルだと聞いてうれしくなったのも覚えています。今はコロナで難しい状況ですが、またツアーが開催されたら参加したいです。

    産地ツアーでのみなさんとの交流が牛乳づくりのモチベーションに From 對木賢雅さん(JAくしろ丹頂の生産者)

    いつもこんせん牛乳を飲んでいただき、ありがとうございます!白糠町の交流会に参加されたということなので、ごいっしょしているかもしれませんね!!牛乳を飲んでいただいているみなさんの声を直接聞けるというのは、生産するにあたりモチベーションが非常に上がります。タオルも常に使わせていただきとても助かっています。これからもおいしい牛乳を搾っていきますので、よろしくお願いします!

Special Movie

「私たちの牛乳」がうまれるまでと、
産地で紡がれる「いのち」のものがたり。

Create

アイデア募集 みんなで考えよう これからの牛乳 Create アイデア募集 みんなで考えよう これからの牛乳 Create

「これからの牛乳」 アイデア募集「これからの牛乳」 アイデア募集

これからもおいしい牛乳が飲みたい。
そのためにできることって何だろう。
作る人、飲む人、牛たち
サスティナブルな未来を考えてみよう!

募集は終了しました

たくさんのアイデアを投稿いただき、ありがとうございました!
寄せられたアイデアの一部を、12月20日(月)に当サイトで紹介します。お楽しみに!

この下に産地や職員からのアイデアが
届いています!

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ミルクをそそげるよ!

  • 産地より

    学校で酪農体験の授業を行って、子どもたちにもっと酪農に興味を持ってもらいたい。そして北海道に実習に来てください!

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  • 職員より

    学校に牛乳が出る蛇口を作り、みんなが牛乳大好きに♪

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  • 職員より

    酪農家のインターンシップを企画し、酪農家を目指したい人と産地を橋渡しする。

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  • 職員より

    地球温暖化の原因のひとつとされる牛の「おなら」と「げっぷ」を収集する方法をあみ出す。(できれば再生エネルギーに!)

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  • 産地より

    「タオルを贈る運動」のタオルも、地震でブラックアウトになり大変だったときの励ましのメッセージも、全部力になっています。組合員さんとの交流がもっと増えるといいです。

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  • 産地より

    酪農家に限らず、農業者は年々減少中…。日本の食料自給率をこれ以上減らさないためにも、農業の担い手を増やしていきたい。

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  • 産地より

    年々、生産資材などの価格が高騰しているので、もっと生産コストを抑える工夫をする。

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  • 産地より

    みなさんに安全でおいしい牛乳をお届けし、農村地域ひいては日本全体の発展のため、国内政治や世界貿易に左右されない、安定して継続できる生産体制を作りたい。

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  • 産地より

    早くコロナが終息し、産地ツアーなどが復活してほしい。直接の交流がモチベ―ジョンにつながります。

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  • 産地より

    牛は暑いのが苦手なので、気候変動の対策をする。このままでは牛乳の生産量に影響してきてしまう。

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  • 産地より

    新規就農者を増やす。そして、地域に新しい風を吹き込みたい。最近は道外から移住してくる方も増えていてうれしいです。

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  • 産地より

    こんせん72牛乳を飲むまで牛乳が苦手と思っていた方も多いと聞くので、ぜひ小さい頃から飲んで、牛乳を好きになってほしいです!

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  • 職員より

    飲む人自身も酪農のことをもっと知り、牛乳の利用の輪を広げるサポーター活動をする。継続的な利用を広げていくことで産地を支え、応援していきたい。

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  • 職員より

    赤ちゃん牛が生まれた情報や牧場のようすをSNSなどで見られるようにして、産地をもっと身近に。

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  • 産地より

    酪農家に代わって、搾乳やえさやりなどの作業を⾏う酪農ヘルパーさんを増やす。そうすると酪農家がもっと休みを取りやすくなる。

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  • 職員より

    日本全国や海外にもこんせん牛乳を届けられる、品質を長く保てるスペシャルな冷蔵庫を開発する!

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Action 産地にタオルを贈ろう Action 産地にタオルを贈ろう Action

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Special こんせんくんのかくれんぼ

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