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パルシステムはエネルギー・原発問題を考えていきます
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パルシステムはエネルギー・原発問題を考えていきます。“いのちのつながり”を、子どもたちに残すために。
2011年10月25日〜2011年11月15日
『中間報告』をもとに会員生協で論議が行われました
2011年10月21日
パルシステムエネルギー政策検討委員会の『中間報告』がまとまりました
※年明けには最終報告をまとめ、この報告をもとにパルシステムのエネルギー政策を検討・確認していきます。
2011年9月15日〜2011年11月17日
連続学習会を実施しました(全7回)
「巨大都市東京のエネルギー政策とパルシステムへの期待」(2011年9月15日)
「日本学術会議が提案したエネルギーの選択肢について、及び原発事故がもたらす生態系への影響」(2011年9月16日)
「エネシフジャパンが描く 新たな世界と日本の未来」(2011年9月22日)
「再生可能エネルギーの導入拡大」(2011年10月3日)
「スウェーデンの再生可能エネルギーの取り組み」(2011年10月21日)
「核燃料サイクルは破綻している」(2011年11月4日)
「協同組織金融機関と「脱原発宣言」の関係」(2011年11月17日)
2011年9月
エネルギー政策検討委員による現地視察を実施しました
2011年8月・2011年11月
第1回・第2回の組合員意識調査を実施しました
第1回
第2回
2011年6月24日
パルシステム連合会理事会でエネルギー政策検討委員会を設置しました(2011年7月〜2012年1月)
「東京電力福島第1原発の事故を受けた原子力発電とエネルギー政策検討委員会」の目的
(1)原子力発電とエネルギーの選択(案)
(2)エネルギー政策(案)づくり
(3)実践プログラム(案)づくり
2011年6月20日
パルシステム連合会 第29回通常総会で総会宣言が採択されました
2011年3月11日
東日本大震災、東京電力福島第1原子力発電所の事故が発生しました
2007年10月26日
六ヶ所再処理工場本格稼動反対と、「脱原発社会の創造」との見解を確認しました