※2011年6月〜2013年3月までの自主検査結果を一覧にまとめました(米は全データを掲載しています)。 ※一覧は3カ月に1回程度の更新予定になりますので、最新情報はページ上部の更新情報をご覧ください。
2012年産米の検査は全て終了しました。供給する米(玄米または白米)から放射能は検出されていません。
検査結果一覧(PDF)
福島や茨城産を含め、青果からはほとんど放射性物質が検出されなくなっています。
産直牛肉、豚肉、鶏肉から放射性物質は検出されていません。
産直鶏卵から放射性物質は検出されていません。(2011年6月以降)
牛乳は定期的に検査を実施していますが、乳製品も含め、放射性物質は検出されていません。
東日本の太平洋岸産を中心に日本近海を対象水域とし、漁獲時期に合わせて検査を実施しています。
加工食品は原料または製品で検査を実施しています。
培養土など生活用品についても、放射能検査を実施しています。
2013年夏のギフトの放射能検査を実施しています。お届け先様にお送りする前に検査対象商品の検査を完了の予定です。
赤ちゃんが日常的に食べる食品については、優先的に自主検査を行っています。
2011年6月〜2012年12月までの自主検査結果全カテゴリ一覧(米を除く)はこちら(PDF)
※2011年6月以前に実施した検査の結果はこちら(PDF)
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