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ホーム > パルシステムの放射能対策
パルシステムでは、ゲルマニウム半導体検出器の放射能測定器を2台導入して、取り扱い商品の放射能を測定しています。検査の結果は、毎週組合員のみなさんにお知らせするとともに、放射能が検出された場合は、産地と協力して、低減に取り組んでいます。

放射能自主検査結果

放射能自主検査結果を毎週お知らせしています。
最新自主検査結果はこちら
パルシステムの対応方針 全文へ
パルシステムの自主基準

パルシステムは食品の放射能について独自ガイドライン(自主基準)を設定しています。自主基準は可能な限り見直し、また自主基準以下であっても放射能低減対策を続けます。乳幼児用食品や子どもがたくさん食べる食品の基準は10Bq/kgに設定しています。

パルシステム独自ガイドライン(自主基準)
2014年6月改定
国の規格基準
水、飲料、牛乳、乳製品、米、乳幼児用食品(※)、ぷれーんぺいじ掲載商品 10 水、飲料茶 10
乳児用食品、牛乳 50
青果類(しいたけ類除く)、肉類、卵、魚介類、海藻類、その他食品 25 一般食品 100
しいたけ 100
※乳幼児用食品
オプションカタログ『yumyum ForBaby&Kids』掲載商品、およびインターネットの乳幼児推奨商品(赤ちゃん・キッズマーク)を指します。
パルシステムの放射能検査

パルシステムは独自に精度の高いゲルマニウム半導体検出器を2台導入し、取り扱い食品の放射能検査を実施しています。

放射能検査の対象範囲
農畜産物とその加工品 北海道を除く東日本産(新潟・長野・静岡以東の本州産)
水産物とその加工品 日本沿岸・近海・北太平洋の一部と、淡水産水産物

コンテンツ一覧

赤ちゃんが日常的に食べる食品の自主検査について
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パルシステムのエネルギー政策の実現に向けて
放射能入門講座バックナンバー一覧
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