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水産品 パルシステムの商品
お刺し身でも食べられる新鮮さ!「とれたてのおいしさ」をご家庭へ。
生からつくったさんま三枚おろし
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北海道道東沖で漁獲された旬のさんまが原料。産地1回凍結で、鮮度とうまみを閉じ込めました。三枚おろしなので、使い勝手も上々です。

さんまを生から三枚におろし、1回凍結で鮮度保持。

原料は、北海道道東沖で8〜11月に漁獲されたさんま。暖流と寒流が交差する道東沖は、動物性プランクトンが豊富なため、それをえさにするさんまは丸々と太り、脂がのっていておいしいことで知られています。もちろん、魚は鮮度が命。釧路港に水揚げ後は、港にほど近い加工工場ですぐに三枚におろし、急速凍結しています。刺し身で食べられるのは、生のさんまの鮮度を保ったまま、すばやく加工し、マイナス48℃で急速凍結する1回凍結だからこそ。年間を通して、とれたてのおいしさが楽しめます。

フィレなので調理もラクラク。さんま料理の幅が広がる!

魚を1尾丸ごと塩焼きにしても、子どもが、なかなか食べてくれない…。そんな話も聞きますが、このさんまなら、頭や尾、内臓、中骨などを取り除き、三枚おろしにしたフィレタイプ。冷蔵室で解凍後、野菜ロールやトマトソースがけにすれば、目先が変わって子どももパクパク食べられます。ほかにフライや蒲焼きなど、手軽に調理できて、さんま料理のレパートリーがグンと増えます。

取りきれない骨が残ることがあります。ご注意ください。


日本人が昔から食べているさんまをもっと食卓に!

日本人が昔から食べてきたさんま。その食文化を大切に、「100万人の食づくり」運動に取り組んでいるパルシステムが、釧路市漁業協同組合と共同開発した本品。その鮮度のよさ、さんま本来のうまみをいろいろな料理で味わってみてください。

組合員のオリジナル さんまレシピ紹介
この商品は、原料や製法にこだわり、パルシステムが独自に開発したオリジナル商品です。



半解凍の状態で皮をむき、お父さんには刺し身で。



ほうれん草などの野菜を巻いてソテーしてもおいしい。



トマトソースでイタリアン風に!



衣を付けてフライにすれば、お弁当のおかずにも。
本ページの内容は2010年3月時点の情報です。商品の規格変更などにより、最新の商品情報とは異なる場合があります。
あらかじめご了承ください。
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