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牛肉の特徴と産地
COOPノーザンびーふ産直協議会(コア・フード牛肉生産者)
COOPノーザンびーふ産直協議会(ホクチクファーム)
COOPノーザンびーふ産直協議会(士幌町肉牛産直会)
榎本農場
すすき牧場(薄一郎牛)
すすき牧場(すすき産直牛)
徹底した安全管理で、牛が食べたえさまでわかるから安心して食べて欲しい COOPノーザンびーふ産直協議会(コア・フード牛肉生産者) COOPノーザンびーふ産直協議会(コア・フード牛肉生産者) COOPノーザンびーふ産直協議会(コア・フード牛肉生産者) COOPノーザンびーふ産直協議会(コア・フード牛肉生産者) COOPノーザンびーふ産直協議会(ホクチクファーム) COOPノーザンびーふ産直協議会(コア・フード牛肉生産者) COOPノーザンびーふ産直協議会(士幌町肉牛産直会) 榎本農場 すすき牧場(すすき産直牛) すすき牧場(薄一郎牛)
食卓にもっと安心を。〜牛肉が届くまで〜
「育てる」「加工する」「届ける」過程において、パルシステムが一貫して情報を把握しています。飼育内容、流通過程が明らかな牛肉を組合員にお届けしています。

また、お届けする精肉は、牛トレーサビリティー法に基づいて商品ラベルに牛肉履歴確認番号を記載しています。
本ホームページ内の『牛肉生産情報システム』にこの番号を入力することにより、原料牛肉の由来がわかる仕組みになっています。
法律に基づく開示は飼料内容など知りたい情報の記載欄がありませんが、パルシステムでは飼料やワクチンに関する情報も別に開示しています。
牛肉生産情報システムの検索ページへ

産地から食卓までの「安心」の仕組み
おいしさも、安全も!〜生産基準〜
おいしくて安心な牛肉をお届けするため、提携している産直産地の牛肉について『畜産産直取引規定』を定めています。仔牛の導入先を明らかにすることや、肥育期間中(生後10カ月から出荷まで)の飼料には抗生物質を加えないことなど、安全性を重視した生産の基準を設けています。

パルシステムの産直牛肉産地では、牛の生理機能に沿った飼料を多く使用することや、飼養のストレスを軽減することで、薬剤に頼らない健康な牛を育てることをめざしています。 加えて、自給飼料の生産や地域の食品副産物を活用することで国産飼料の比率を高め、また牛舎のふん尿を堆肥にして地域の農地に還元することなどで、環境保全型・資源循環型農業の実現に貢献しています。

生産基準をもっと詳しく
産直肉が不足した場合は国産肉で対応します〜部分肉仕入れ基準〜
牛肉の仕入れは、基本的にパルシステムと提携している産直産地の牛を“一頭丸ごと買い上げること”。しかし、特定の部位に注文が集中するなどで、不足の原料が出た場合、国産牛肉を部位単位で仕入れを行い、対応しています。

※ただし、商品名に「産直」と表記している商品は、産直肉のみを使用しています。
ノーザンび〜ふ産直協議会(コア・フード部会)「コア・フード牛肉」
北海道の産直産地で、放牧適正があり、粗飼料で育つアンガス系統種を生産しています。コア・フードの牛肉は、完全予約登録制で、約半年のサイクルで各回様々な部位をお届けし、牛の主要部位全体を食べることができるシステムです。

パルシステム直営の食肉加工会社[株式会社 パル・ミート]

(株)パル・ミートは、「安全でおいしい肉を食べたい」という組合員の思いから1979年に設立されました。食肉の仕入れから加工までを一貫して行っているのが、パルシステムならではの安心感。高い専門性が要求される仕事だけに、「産直」をうたっている他生協でも、内部に食肉加工会社を抱えているところはほとんどありません。

ホームページで「製造・加工工程」をご覧いただけます。
株式会社パル・ミートのホームページへ

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