


原料のまぐろは蒸し煮にしてから、血合いなどをていねいに手作業で取り除き、機械でフレーク状にしています。
味付けには、化学調味料は不使用。パルシステムのツナ缶は、野菜スープ、塩、油のみで味付けしています。野菜スープは濃縮エキスではなく、乾燥させた玉ねぎ・人参・キャベツ(いずれも国産)を煮込んで作っています。また、原料の油はパルシステムの商品としてもおなじみの『圧搾一番しぼり菜種油』を使用。非遺伝子組換えのオーストラリア産菜種から搾った「一番搾り」です。


サラダだけでなく、ごはんにもパンにも合うツナ缶は、ストックしておくととても便利。サンドイッチやおにぎりの具に、朝食にちょっとボリュームを出すためにプラスしたり、またパスタや冷たい麺のトッピングにも使えます。
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『ツナフレーク缶ノンオイル』
カロリーの低いノンオイルタイプ。
原料のまぐろは『ツナフレーク缶』と同じ、あっさりしたおいしさで人気です。 |
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