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パルシステムの住まい

外壁塗装

塗り替え目安は7〜8年。早めのお手入れで住まいを守りましょう。

多少の違いはありますが、新築の場合、約10年くらいで汚れやひび・割れなどの傷みが目立ってきます。タイミングよく塗り替えをすることにより、「美観を保ち、外部環境から家を守る」という外壁本来の性能を効果的に保つことができます。

■提携先のキングランリニューアル(株)から住まいの相談員がうかがいます。

■提携先の東京ガスリモデリング(株)から住まいの相談員がうかがいます。

■提携先の埼玉県住宅建設事業協同組合から住まいの相談員がうかがいます。

外壁とそうでのお約束

外壁塗装の「5つのお約束」です。

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住まいの耐久性をアップさせ、美観を保つ外壁塗装。以下のような症状を発見したら早めの対応を。それが住まいを長持ちさせる決め手です

1.近隣あいさつ

1.近隣あいさつ

1.近隣あいさつ

1.近隣あいさつ

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外壁塗装の流れ

一般的な外壁塗装の8つの工程をご紹介いたします。

1.近隣あいさつ

充分気をつけて施工しても少なからずご迷惑はかけてしまうもの。近隣の方へ、事前にきちんとごあいさつにうかがいます。

2.足場架け

安全に作業するための足場を組み立てます。洗浄水や塗料などの飛散を防止するためにメッシュシートで家を覆います。

3.高圧洗浄

建物表面のホコリや汚れを高圧水で洗浄。汚れを落としつつ、劣化した既存塗膜を薄く削りとります。

4.養生(ようじょう)

塗装をしない窓や扉などをビニールシートで覆います。(車や室外機などは洗浄前に養生します)

5.下地調整

洗浄後、パテなどで 隙間やひび割れの補強をしたり、古い塗料をはがしたりして表面を整えます。

6.下塗り

下地の弱さを補ったり、サビを抑えたり、木部や壁などのザラつきを抑えてくれるもの。

7.中塗り・上塗り

塗料の性能を発揮するために十分な塗膜を中塗りで作り、上塗りで仕上げていきます。

8.清掃・片付け

養生を取り外したり、足場を撤去します。もちろん周辺の清掃もしっかりします。

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塗料を選ぶポイント

建物の屋根・外壁に塗るだけで、太陽光線から受ける影響の約95%を反射するすぐれた塗料「ガイナ」をご紹介します。

塗料の色を決めるには、まず日本塗料工業会で発行している標準見本帳や各塗料メーカーのカタログで提示されている標準色のサンプル帳の中から決めることが多いようです。しかし、これら見本帳やサンプル帳は小さいため、家の外壁のように広範囲に塗った時とでは色が違って見えることが多く、施工後「こんなはずじゃなかった。」と、その色を選んだことを後悔してしまうことがあります。

つまり、小さな面積よりも大きな面積の方が、色は明るく見えやすい傾向があるため、小さな見本帳やサンプル帳で色を決めるのではなく、せめてA4サイズ以上の塗り板見本などで最終的に決めることが失敗しないポイントです。

パルシステムで推奨している外壁塗料のグレードは水性のシリコン樹脂になります。
長期的にみてリーズナブルな価格であるうえに、環境にやさしく耐久性があり、防かび・防藻性も期待できます。また、溶剤中毒や火災の心配も少く、工事中の安全性にも配慮しています。

機能性塗料

ひび割れに強く、しかも防水性に優れた塗料「エイトコート」をご紹介します。
※「エイトコート」は提携会社キングランリニューアルオリジナルの塗料です。

ひびが入ったモルタルの壁を放っておくと雨水が壁の中に侵入し、家の劣化を早めてしまう原因になります。多くの人は「塗装すれば大丈夫」と思うかもしれませんが、モルタルの壁の塗装では、雨・風・太陽熱などの自然環境の影響からくる経年劣化対策だけでなく建物の挙動や伸縮に対し、十分な追従性が発揮されるような『弾性塗料』を選択することが大切です。
簡単にいうと「ゴムのようにのびて、ひび割れをカバーする」ようなイメージです。「エイトコート」はそんな塗料のひとつです。
5層の工程とこの素材の特徴によって、ひびから雨水の侵入をシャットアウトします。

インターネットにて受付中(※オンラインパルへの登録が必要です。)
お見積り・お問い合わせは[電話:0120-114-312 受付時間 10:00〜17:00(月〜金)]

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